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ディスラプターズ(6538)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

内部留保を優先した無配と将来的な株主還元の検討

FY2017に初出。26回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2024 – FY2026-H12017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「安定配当を基本方針とし、業績・キャッシュフローに応じて配当水準を検討。」

    配当方針を安定配当として明示し、株主還元に関する方針を具体化している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき5円の普通配当を実施することを決定しました。」

    1株5円の普通配当に加え、2025年9月に決議した創立20周年記念配当1株2円を実施し、当事業年度の1株当たり配当額は合計7円、配当性向は36.9%となった。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年9月17日 取締役会 普通株式 40 2.0 2025年9月30日 2025年12月12日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額は、創立20周年記念配当であります。」

    1株5円の普通配当に加え、創立20周年記念配当として1株2円、総額40百万円の中間配当を決議したと記載している。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年5月15日 取締役会 普通株式 102 5.0 2024年3月31日 2024年6月12日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株5円の普通配当について、総額102百万円を2024年6月12日に支払ったことを記載している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この方針のもと、当社は期末配当の年1回の配当を行うこととしております。この方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき5円の普通配当を実施することを決定しました。」

    普通配当を前事業年度の1株2.5円から5円へ引き上げて実施することを決定している。なお、当期純損失のため配当性向は記載していない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 50 2.5 2023年3月31日 2023年6月14日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株2.5円、総額50百万円の普通配当を2023年6月14日に支払ったことを再掲している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2023年3月31日を基準日とする普通株式の配当について、配当金総額50百万円、1株当たり2円50銭、2023年6月14日を支払開始日として実施したことを記載している。前事業年度から1株2.5円の普通配当を継続している。
  8. FY2023達成有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき2.5円の普通配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は13.6%となりました。」

    前事業年度に続き、当事業年度についても1株2.5円の普通配当を決定し、配当性向13.6%を記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月20日取締役会 普通株式 51 2.5 2022年3月31日 2022年6月13日 利益剰余金」

    前事業年度に決定した1株2.5円、総額51百万円の普通配当について、2022年6月13日に支払ったことを株主資本等関係で記載している。
  10. FY2022達成有価証券報告書

    「この方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき2.5円の普通配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は8.8%となりました。」

    前期に予想として示していた1株2.5円の普通配当について、当事業年度に実施することを決定し、配当性向8.8%を記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。 2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「なお、第17期の期末配当予想においては、1株につき2.5円の普通配当といたしました。」

    当事業年度は無配を継続した一方、従来明示されていなかった普通配当について、第17期末に1株2.5円を予想すると具体化している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、配当を実施しない状態が継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するため、配当を実施しておりません。」

    普通配当を実施せず、将来の事業展開と経営体質強化のため内部留保を優先する方針が継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間には配当金の支払いがなく、配当を実施しない状態が継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間には配当金の支払いがなく、内部留保を優先して無配とする状態が継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間には配当金の支払いがなかったことを記載している。
  21. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するため、配当を実施しておりません。」

    前期の市場第一部変更に伴う記念配当5円の後、当期は配当を実施していない。普通配当の実施可能性・時期も未定と記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第13期の1株当たり配当額5円は、東京証券取引所市場第一部への市場変更に伴う記念配当であります。」

    東京証券取引所市場第一部への市場変更に伴う1株5円の記念配当を、主要な経営指標等の注記で再掲している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月21日 取締役会 普通株式 52 5 平成30年3月31日 平成30年6月13日 利益剰余金」

    市場第一部への変更を契機とする1株5円、総額52百万円の記念配当を平成30年6月13日に支払ったことを、株主資本等関係で再掲している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は、東京証券取引所市場第一部へ市場変更したことによる記念配当5円であります。」

    市場第一部への変更を契機とする1株5円の記念配当について、配当金総額52百万円、平成30年6月13日支払として当四半期に支払ったことを再確認している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、平成29年12月14日付で、当社株式が東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第一部に市場変更したことを記念して、1株につき5円の記念配当を実施することを決定しました。」

    普通配当は引き続き実施していない一方、市場第一部への変更を契機に1株5円の記念配当を決定・実施し、株主還元が具体化している。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するため、配当を実施しておりません。」

    利益還元を重要な経営課題としつつ、当事業年度は内部留保を優先して無配とし、将来は経営成績・財政状態を勘案して還元を検討する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上」は、この変遷が動いた26回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上7回
  3. 2総資産・負債・純資産の四半期変動6回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加6回
  5. 4自己株式の取得と譲渡制限付株式による処分5回
  6. 5売上高・営業利益・経常利益を重視した持続的な利益成長5回
  7. 6スマートフォン・ターゲティング広告等によるインターネット関連業界の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディスラプターズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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