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ディスラプターズ(6538)・事実前進

子会社がなく単体財務諸表を作成

FY2018-Q1に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

24記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 12025
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子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「(1)連結子会社の数 5 社 (2)連結子会社の名称 株式会社キャリアインデックス 株式会社マージナル ContractS株式会社 株式会社ホワイトキャリア 株式会社Sales X」

    持株会社体制移行後の連結範囲について、株式会社キャリアインデックス、マージナル、ContractS、ホワイトキャリア及びSales Xの5社を連結子会社として開示している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当社は、2024年10月1日付の持株会社体制移行に伴い、株式会社ディスラプターズに商号変更し、インターネットを活用した集客プラットフォームの運営事業を承継会社である株式会社キャリアインデックス(同日付で新たに設立した完全子会社)に承継いたしました。」

    従来の連結グループ構造について、持株会社である株式会社ディスラプターズと、集客プラットフォーム運営事業を承継する新設完全子会社の構造へ変更したと記載している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、2023年10月に株式会社ホワイトキャリア及び株式会社Sales Xの株式を取得し、子会社化しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載の通りであります。 なお、2023年12月31日現在、当社グループは、当社及び子会社4社により構成されております。」

    連結開示の構造について、ホワイトキャリア及びSales Xの子会社化により、当社及び子会社4社のグループ構成となったことを記載している。従来の連結子会社2社から連結範囲が拡大している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    ContractS株式会社及び株式会社マージナル等を含む連結ベースでの財務諸表作成と、単体主要指標を記載しない開示構造を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しております。」

    従来の単体開示から、株式会社マージナル及びContractS株式会社を連結子会社とする連結財務諸表の通期開示へ進んだ。ContractSは2022年7月から損益計算書を連結している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間においてContractS株式会社の発行済株式の過半数を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を第1四半期連結会計期間末としているため、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみ連結し、当第2四半期連結会計期間より損益計算書についても連結しております。また、従来、株式会社マージナルは非連結子会社としておりましたが、DX事業の強化推進を図ることから、戦略上の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    ContractSについて、第1四半期の貸借対照表のみの連結から、第2四半期連結会計期間より損益計算書も連結する段階へ進んだ。マージナルとContractSの2社を連結子会社とする状態を開示している。
  7. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、ContractS株式会社の発行済株式の過半数を取得したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を当第1四半期連結会計期間末としているため、当第1四半期連結会計期間においては、貸借対照表のみを連結しております。また、従来、株式会社マージナルは非連結子会社としておりましたが、DX事業の強化推進を図ることから、戦略上の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。」

    従来の子会社なし・単体開示から、ContractS株式会社と株式会社マージナルの2社を連結子会社とする連結開示へ移行した。ContractSはみなし取得日の関係で当四半期は貸借対照表のみを連結し、マージナルはDX事業上の重要性増加を理由に連結範囲へ変更している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    株式会社マージナルを非連結子会社として保有する状態でも、重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない開示を継続している。
  9. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「また、2021年8月1日付で、当社は事業拡大を目的として株式会社マージナルを完全子会社化いたしました。これにより、当第2四半期累計期間において当社の関係会社は、非連結子会社が1社増加しております。」

    従来の「子会社がない」状態から、株式会社マージナルを完全子会社化し、非連結子会社が1社存在する状態へ変化している。子会社の重要性が乏しいため、引き続き四半期連結財務諸表は作成していない。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、単体財務諸表を作成する開示構造を再掲している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、単体財務諸表を作成する連結範囲を再掲している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、単体財務諸表を作成する連結範囲を再掲している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を再掲している。
  24. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社が存在せず、四半期連結財務諸表を作成していないという連結範囲を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上」は、この変遷が動いた24回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上4回
  3. 2総資産・負債・純資産の四半期変動4回
  4. 3HR領域・不動産領域・その他への売上高分解開示4回
  5. 4ContractS株式会社の子会社化による契約マネジメントSaaSへの展開3回
  6. 5新株予約権の行使による株式価値の希薄化3回
  7. 6内部資金を基本とし借入・増資も検討する資金調達方針3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディスラプターズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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