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アイモバイル(6535)・目標再定義

売上高・営業利益を重視する経営指標

FY2017に初出。15回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019達成FY2021 – FY2022再掲FY2023 – FY20242017: 12018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2029年7月期目標 EPS 66.6 円(注) ROE 15%以上」

    従来のROE15%目標を維持しつつ、新中期経営計画の2029年7月期目標としてEPS66.6円とROE15%以上を明示した。FY2026のROEは17.4%、EPSは51.64円である。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標のうち、中長期的な資本効率として設定しましたROEにつきまして、当連結会計年度は18.7%となりました。今後も目標の15%に対して業績の向上と併せて資本効率についても注視し、」

    ROE目標15%に対し、FY2025のROEは18.7%となり、前年度の16.4%から上昇して目標を上回った。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標のうち、中長期的な資本効率として設定しましたROEにつきまして、当連結会計年度は16.4%となりました。今後も目標の15%に対して業績の向上と併せて資本効率についても注視し、」

    ROE目標15%に対し、FY2024のROEは16.4%となり、目標を上回る実績を開示している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標のうち、中長期的な資本効率として設定しましたROEにつきまして、当連結会計年度は17.6%となりました。今後も目標の15%に対して業績の向上と併せて資本効率についても注視し、」

    ROE目標15%に対し、FY2023のROEは17.6%となった。前年度の19.1%からは低下したが、目標を上回る実績を開示している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標のうち、中長期的な資本効率として設定しましたROEにつきまして、当連結会計年度は19.1%となりました。今後も目標の15%に対して業績の向上と併せて資本効率についても注視し、事業基盤の維持及び持続的な成長のために必要な株主資本の水準を保持しつつ、業績の動向を踏まえた安定的な配当の実施及び柔軟な自己株式の取得により、株主還元を着実に充実させてまいる所存でございます。」

    ROE目標15%に対し、FY2022のROEは19.1%となり、前年度の16.5%から上昇した実績を開示している。
  6. FY2021達成有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標のうち、中長期的な資本効率として設定しましたROEにつきまして、当連結会計年度は16.5%となりました。今後も目標の15%に対して業績の向上と併せて資本効率についても注視し、」

    中長期的なROE目標15%に対し、FY2021のROEは16.5%となった実績を開示している。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上総利益及び営業利益、並びにROEであります。今後の中長期的な資本効率としてのROE目標を15%と設定いたしました。」

    従来の売上高・営業利益から、売上総利益・営業利益・ROEへ指標を変更し、ROE15%目標を新たに設定した。
  8. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「なお、好調な業績等を踏まえ、当期の連結業績予想を上方修正し、売上高は14,712百万円(当初予想比3.1%増)、営業利益は1,773百万円(同150.0%増)、経常利益は1,757百万円(同153.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,168百万円(同162.8%増)に変更いたしました。」

    重視する売上高・営業利益等について、当期の連結業績予想を上方修正した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。」

    重視する経営指標として売上高と営業利益を継続して明示している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。」

    重視する経営指標として売上高と営業利益を継続して明示している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループが重視している経営指標は、売上高及び営業利益であります。」

    重視する経営指標として売上高と営業利益を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「Google公式認定メディアソリューションパートナー事業」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Google公式認定メディアソリューションパートナー事業7回
  3. 2ふるさと納税サイトによる自治体・地域支援6回
  4. 3内部留保を優先した無配方針と将来配当の検討6回
  5. 4コンシューマ事業におけるユーザー獲得の強化6回
  6. 5オーテ子会社化によるスマートフォンアプリ事業の拡大5回
  7. 6経営透明性と経営監視機能の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイモバイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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