オキサイド(6521)・目標再定義
女性活躍・次世代育成に関する行動計画
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性活躍・次世代育成と職場定着1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「なお、前事業年度において掲げていた「年次有給休暇取得率」および「平均勤続年数」に関する目標については、年次有給休暇取得率は目標水準を達成した一方、平均勤続年数については、事業拡大に伴う新卒および中途採用の増加により短期的に数値が変動しやすい指標であることから、人的資本の実態や施策の効果を必ずしも適切に反映しないと判断しました。」
年次有給休暇取得率は目標水準を達成した一方、平均勤続年数は単独の数値目標として追求せず、職場環境や育成施策など質的な取組へ方針を変更した。 - FY2025前進有価証券報告書
「目標1:年次有給休暇取得率を2027年2月期に72.5%とする 目標2:男女とも平均勤続年数を3年増やす」
人的資本目標に対し、2025年2月期の年次有給休暇取得率は72.1%、平均勤続年数は4.7年と実績を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「目標1:年次有給休暇取得率を2027年2月期に72.5%とする 目標2:男女とも平均勤続年数を3年増やす」
年次有給休暇取得率と平均勤続年数について、2027年2月期を期限とする人的資本目標を初めて開示している。育児休業を取得・復帰しやすい環境整備やインターンシップも行動計画に含めている。