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山洋電気(6516)・事実社会インフラ増加・再生可能エネルギー需要安定

無停電電源装置・瞬時電圧低下補償装置の需要堅調

FY2017-Q3に初出。28回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY20262017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026社会インフラ増加・再生可能エネルギー需要安定有価証券報告書

    「再生可能エネルギー関連の需要は自家消費用途を中心に安定した需要が継続しました。国土強靭化や鉄道関連の社会インフラ向け需要は、増加に転じました。」

    再生可能エネルギーの自家消費用途は安定し、国土強靭化・鉄道関連の社会インフラ需要は増加に転じた。
  2. FY2026-H1社会インフラ増加・再生可能エネルギー需要安定有価証券報告書

    「再生可能エネルギー関連の需要は自家消費用途を中心に安定した需要が継続しました。国土強靭化や鉄道関連の社会インフラ向け需要は、増加に転じました。」

    再生可能エネルギーは自家消費用途を中心に安定した需要が続き、国土強靭化・鉄道関連の社会インフラ需要は増加に転じた。
  3. FY2025社会インフラ・再生可能エネルギー需要安定有価証券報告書

    「情報通信、データセンタ向けサーバ、消防・道路交通関連等の社会インフラ向け、および防衛システム向けの需要が堅調でした。また、太陽光・水力・風力発電システムを含めた再生可能エネルギー向けも安定した需要が継続しました。」

    社会インフラ・防衛システム向けが堅調で、再生可能エネルギー向け需要も安定して継続した。
  4. FY2025-H1社会インフラ堅調・再生可能エネルギー需要安定有価証券報告書

    「交通システム、航空関連の社会インフラ向けの需要は堅調でした。また、再生可能エネルギー関連の需要は自家消費用途を中心に、安定した需要が継続しました。」

    交通・航空関連の社会インフラ向け需要が堅調で、再生可能エネルギー関連も自家消費用途を中心に安定した需要が継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「社会インフラおよびカーボンニュートラル向けの需要が堅調でした。また、第3四半期から官公庁向けの需要が増加に転じました。」

    社会インフラ・カーボンニュートラル向け需要の堅調さに加え、官公庁向け需要が第3四半期から増加に転じ、売上収益は10.8%増、受注高は9.0%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は、社会インフラおよびカーボンニュートラル向けの需要が堅調でした。また、第3四半期から官公庁向けの需要が増加に転じました。一方、半導体製造装置の需要は低調でした。」

    社会インフラ・カーボンニュートラル向け需要の堅調さに加え、第3四半期から官公庁向け需要が増加に転じた。売上収益は18.4%増、受注高は5.9%増となった。
  7. FY2024-Q2産業設備堅調・社会インフラ増加・半導体低調有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は、産業用設備向けの需要が堅調でした。また、第2四半期から社会インフラ向けの需要が増加に転じました。一方、半導体製造装置向けの需要は、顧客の在庫調整の影響を受けて低調でした。」

    産業用設備向け需要は堅調で、社会インフラ向けは第2四半期から増加に転じた一方、半導体製造装置向けは顧客の在庫調整で低調となった。
  8. FY2024-Q1産業・医療堅調、半導体・社会インフラ低調有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は、産業用設備や医療用設備向けの需要が堅調でした。一方、半導体製造装置や社会インフラ向けの需要は低調でした。」

    産業用設備・医療用設備向け需要は堅調だった一方、半導体製造装置・社会インフラ向けは低調となった。売上収益は増加したが、受注高は微減となった。
  9. FY2023生産設備・社会インフラ増加、再生可能エネルギー低調有価証券報告書

    「災害対策用を中心に、生産設備や社会インフラ向けの需要が増加しました。また、半導体製造装置、医療機関向けの需要は堅調に推移しました。一方、再生可能エネルギー向けの需要は、投資の先送りを受け低調でした。」

    パワーシステムでは災害対策、生産設備、社会インフラ、半導体製造装置、医療機関向けが支えとなった一方、再生可能エネルギー向けは投資先送りで低調だった。
  10. FY2023-Q3社会インフラ・半導体堅調、情報通信低調有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は、社会インフラ向けや、半導体生産設備向けの需要が堅調でした。一方、情報通信設備向けの需要は低調でした。」

    社会インフラ・半導体生産設備向け需要の堅調さを維持する一方、情報通信設備向け需要は低調となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は、半導体業界からの需要が堅調でした。一方、社会インフラ向けの需要は低調でした。」

    半導体製造装置向け需要の堅調さと、社会インフラ向け需要の低調さを再確認した。
  12. FY2023-Q1半導体堅調・生産設備及び社会インフラ低調有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は、半導体製造装置向けの需要が堅調でした。一方、生産設備向けや、社会インフラ向けの需要は低調でした。」

    半導体製造装置向け需要の堅調さを維持する一方、生産設備・社会インフラ向け需要は低調と記載された。
  13. FY2022-Q3社会インフラ・半導体堅調、情報通信・工場設備低調有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は,官公庁,交通,放送設備などの社会インフラ向けや,半導体製造装置向けの需要が堅調でした。一方, 情報通信設備,工場設備向けの需要は低調でした。」

    社会インフラ・半導体製造装置向け需要の堅調さを維持する一方、情報通信設備・工場設備向け需要は低調となった。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は,官庁,交通,放送設備などの社会インフラ用途向けや半導体製造装置向けの需要が堅調でした。一方,再生可能エネルギー設備向けの需要は低調でした。」

    社会インフラ用途・半導体製造装置向け需要の堅調さと、再生可能エネルギー設備向け需要の低調さを再確認した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は,官庁,放送設備などの社会インフラ用途や半導体製造装置向けの需要が堅調でした。一方,再生可能エネルギー設備向けの需要は低調でした。」

    社会インフラ・半導体製造装置向け需要の堅調さと、再生可能エネルギー設備向け需要の低調さを再確認した。
  16. FY2021半導体・防災需要増、産業設備低調有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は,防災システム,半導体製造装置,および医療機器向けの需要が増加しました。一方,半導体製造装置以外の産業設備,再生可能エネルギー設備向けの需要は低調でした。」

    防災・半導体製造装置向け需要は増加したが、従来の工場・産業設備向けを含む需要には低調な分野が残った。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また,防災用のリチウムイオン電池を搭載した無停電電源装置の需要も堅調に推移しました。」

    防災用のリチウムイオン電池を搭載した無停電電源装置の需要が堅調であるとの記述を再確認した。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は,災害対策用途を中心に公共設備向けの需要が堅調でした。一方,産業設備向けやFA機器の需要は停滞しました。」

    公共設備向け需要の堅調さと、産業設備・FA機器向け需要の停滞を再確認した。
  19. FY2020-Q3公共設備堅調・産業設備停滞・再生エネルギー低調有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は,公共設備向けの需要が堅調に推移しました。一方,産業設備向けの需要は設備投資の先送りなどにより停滞しました。再生可能エネルギー市場では,自家消費・蓄電設備向けの需要は好調でしたが,全体としては低調でした。」

    公共設備向け需要は堅調、自家消費・蓄電設備向けは好調だった一方、設備投資先送りにより産業設備向けは停滞し、再生可能エネルギー市場全体は低調となった。
  20. FY2020-Q2公共防災需要増・工場設備停滞・病院設備堅調有価証券報告書

    「また工場設備向けの需要も設備投資の先送りの影響を受け停滞しました。一方,公共設備向けの防災・停電対策による需要は増加しました。また病院設備向けの需要も堅調に推移しました。」

    工場設備向け需要は設備投資の先送りにより停滞した一方、公共設備向けの防災・停電対策需要は増加し、病院設備向け需要は堅調とされた。
  21. FY2020-Q1公共設備需要増加・工場病院設備堅調有価証券報告書

    「一方,防災施設などの公共設備向けの需要は増加しました。また,工場設備や病院設備向けの需要も堅調に推移しました。」

    電源関連では、防災施設など公共設備向け需要が増加し、工場設備・病院設備向け需要も堅調とされた。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「パワーシステム製品「SANUPS」は,工場設備向けや病院設備向けの需要は堅調に推移したものの,太陽光発電市場や情報通信市場の不調で需要が低迷しました。」

    工場設備向け・病院設備向けの電源需要が堅調であるとの記述を再確認した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「一方,工場設備向けや公共設備向けの需要は堅調に推移しました。」

    工場設備向け・公共設備向けの電源関連需要が堅調であるとの記述を再確認した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方,生産設備およびFA機器向けや,交通機関などの公共設備向けの無停電電源装置の需要は堅調に推移しました。」

    生産設備・FA機器および交通機関などの公共設備向け無停電電源装置の需要堅調を再確認した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「半導体製造装置などFA機器向けの無停電電源装置の需要は堅調に推移しました。」

    半導体製造装置などFA機器向け無停電電源装置の需要堅調を再確認した。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ファクトリーオートメーション業界向けの無停電電源装置の需要は,堅調に推移しました。」

    ファクトリーオートメーション業界向け無停電電源装置の需要堅調を再確認した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方,工場設備向けや半導体製造装置向けの無停電電源装置の需要は,堅調に推移しました。」

    工場設備・半導体製造装置向け無停電電源装置の需要堅調を再確認した。
  28. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「一方,生産設備向け無停電電源装置やファクトリーオートメーション業界向けの瞬時電圧低下補償装置の需要は,堅調に推移しました。」

    太陽光発電用パワーコンディショナ需要が減少する一方、生産設備向け無停電電源装置およびFA向け瞬時電圧低下補償装置の需要は堅調とされた。
一緒に動いた変遷

「年金・退職給付の積立不足」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1年金・退職給付の積立不足2回
  3. 2ヨーロッパセグメントの減収減益2回
  4. 3生産設備の合理化・原価低減・品質向上に向けた設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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無停電電源装置・瞬時電圧低下補償装置の需要堅調|山洋電気(6516)の変遷 | Komori