安川電機(6506)・施策達成
関係子会社の再編と新規事業の営業機能強化
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「当社は、2019年10月10日開催の取締役会において、当社完全子会社の再編を行うことを決議し、当社を存続会社、安川エンジニアリング株式会社を消滅会社とする吸収合併契約を2019年11月25日付で締結し、2020年3月1日付で吸収合併を実施いたしました。」
安川エンジニアリングのサービス事業を当社に取り込む吸収合併を2020年3月1日付で実施し、サービス機能の集約を完了した。 - FY2019前進有価証券報告書
「子会社の再編や新規連結化、およびEV関連の量産立ち上げによる一時的な影響により、売上高・営業利益は堅調に推移しました。」
子会社再編・新規連結化が実施段階に進み、EV関連の量産立ち上げとともに業績への影響が報告された。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「子会社の再編や新規連結化、およびEV関連の量産立ち上げによる一時的な影響により、売上高・営業利益は堅調に推移しました。」
子会社の再編・新規連結化が実施段階に進み、業績への一時的な影響として現れている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業損失発生の主な理由は、関係子会社の再編や、新規事業における営業機能の強化などによるものです。」
関係子会社の再編と新規事業の営業機能強化を、その他セグメントの損失要因として継続して記載している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「これは主に、関係子会社の再編や、新規事業における営業機能の強化などによるものです。」
関係子会社の再編と新規事業の営業機能強化が継続して記載されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「これは主に、関係子会社の再編や、新規事業における営業機能の強化等によるものであります。」
関係子会社の再編と新規事業の営業機能強化を実施していることが、その他セグメントの損失発生要因として初めて具体的に記載された。