安川電機(6506)・施策前進
世界初・世界一を追求する研究開発
FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先端技術に裏付けられた商品提供11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ロボット自らが周りの環境を認識し、判断して作業を実行する自律型のAIロボット「MOTOMAN NEXT」シリーズの自律人協働ロボット「MOTOMAN NEXT-NHC12」が「2025年 第68回十大新製品賞」を受賞しました。」
世界初・世界一を志向する研究開発が、自律型AIロボットの開発、外部表彰、フィジカルAIのユースケース実演へ進展した。 - 2026-05-22前進経営計画
「コア技術、現場データと AI 活用のシナジーを通じて世界一の技術創出を目指します。」
世界一を志向する研究開発方針が、コア技術・現場データ・AIの組み合わせによる技術創出へ具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ロボット自身が周りの環境に適応しながら判断する自律性を持った次世代ロボット「MOTOMAN NEXT」が2024年「十大新製品賞」を受賞しました。」
世界初・世界一を志向する研究開発が、自律性を持つMOTOMAN NEXTの受賞という外部評価を伴う段階へ進展した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「電動機(モータ)とその応用」を事業領域に定め、“世界初”“世界一”にこだわった製品・技術の研究開発をグローバルな体制で行っています。」
電動機とその応用を基礎とし、世界初・世界一を志向するグローバル研究開発方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「電動機(モータ)とその応用」を事業領域に定め、“世界初”“世界一”にこだわった製品・技術の研究開発をグローバルな体制で行っています。」
電動機とその応用を基礎とし、世界初・世界一を志向するグローバル研究開発方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「電動機(モータ)とその応用」を事業領域に定め、“世界初”“世界一”にこだわった製品・技術の研究開発をグローバルな体制で行っています。」
電動機とその応用を事業領域とし、世界初・世界一を志向するグローバルな研究開発方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「電動機(モータ)とその応用」を事業領域に定め、“世界初”“世界一”にこだわった製品・技術の研究開発をグローバルな体制で行っています。」
電動機とその応用を事業領域とし、世界初・世界一を志向するグローバルな研究開発方針を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は、「電動機(モータ)とその応用」を事業領域に定め、“世界初”“世界一”にこだわった製品・技術の研究開発を行っています。」
電動機とその応用を事業領域とし、世界初・世界一を志向する研究開発方針が明示された。