Komori
イーグル工業(6486)・事実前進

普通株式への配当支払い

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-06-022016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり60円、総額27億75百万円となり、前年同期の1株当たり50円から増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり100円の配当(うち中間配当50円)と決定しました。」

    年間配当は1株当たり100円となり、前事業年度の80円から増加した。中間配当50円と期末配当50円の年2回配当が確定している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月7日取締役会 普通株式 2,337 50.0 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の35円から増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり80円の配当(うち中間配当35円)と決定しました。」

    中間配当35円と期末配当45円により、年間配当1株当たり80円が通期で確定した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月8日取締役会 普通株式 1,661 35.0 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    中間配当が1株当たり35円、総額16億61百万円と決議され、前年同期の1株当たり25円から増加した。期末配当45円と合わせた年間配当は1株当たり80円となる構成である。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 2,239 45.0 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    期末配当は1株当たり45円、総額22億39百万円となった。前年の中間配当25円と合わせ、当事業年度の年間配当は1株当たり70円となり、前事業年度の50円から増加している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    中間配当は1株当たり25円、総額12億28百万円で、前年同期と同水準の年2回配当が継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    中間配当は1株当たり25円、総額12億28百万円で、前年同期と同水準の年2回配当が継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定しました。」

    年間配当1株当たり50円、中間配当25円の年2回配当が前事業年度と同水準で継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日取締役会 普通株式 1,228百万円 25.0円 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    普通株式について中間配当1株当たり25円、総額12億28百万円が支払われ、年2回配当が継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    普通株式について中間配当1株当たり25円、総額12億28百万円を決議し、前年同期と同水準の年2回配当が継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,227 25.0 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    普通株式について、総額12億27百万円、1株当たり25円の期末配当が支払われ、前年同期と同水準の年2回配当が継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日取締役会 普通株式 1,227百万円 25.0円 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり25円、総額12億27百万円で、前年同期と同水準の年2回配当が継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日取締役会 普通株式 1,227百万円 25.0円 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり25円、総額12億27百万円とされ、前年同期と同額の配当が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,227 25.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり25円、総額12億27百万円の期末配当が支払われ、年2回配当の実施が継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり50円、中間配当25円で、前事業年度と同水準の年2回配当が継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日取締役会 普通株式 1,227百万円 25.0円 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり25円で、前年同期と同額の年2回配当が継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日取締役会普通株式1,227百万円25.0円2019年9月30日2019年12月4日利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり25円と決議され、前年同期と同額の年2回配当が継続している。
  19. FY2020-Q1期末配当が30円から25円へ減少有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 1,227 25.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    普通株式の期末配当は1株当たり25円、総額12億27百万円となり、前年同期に記載された1株当たり30円から減少した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円の配当(うち中間配当25円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり50円となり、前事業年度の45円から増加した。中間・期末それぞれ25円の年2回配当が確定している。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当が1株当たり25円、総額12億27百万円と決議され、前年同期の1株当たり20円から増加した。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 1,472 30.0 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額14億72百万円、1株当たり30円の期末配当が決議・支払いされ、前期の1株当たり25円から増加した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成29年6月の期末配当1株当たり25円と、平成29年11月決議の中間配当1株当たり20円が記載され、年2回配当が継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    普通株式について、期末配当相当の1株当たり25円の支払いに加え、平成29年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり20円、総額9億81百万円が決議され、従来の年2回配当の実施が継続している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり45円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定しました。」

    中間配当に加えて期末配当1株当たり25円が決議され、当事業年度の年間配当1株当たり45円が確定した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第2四半期報告書で示された中間配当について、第3四半期報告書でも総額9億81百万円、1株当たり20円の配当として記載されている。
  27. FY2017-Q2中間配当決議を追加有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    普通株式について、平成28年6月の定時株主総会決議に基づく12億27百万円、1株当たり25円の配当支払いに加え、平成28年9月30日を基準日とする中間配当9億81百万円、1株当たり20円が決議された。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,227 25.0 平成28年3月31日 平成28年6月24日 利益剰余金」

    当四半期には、普通株式について配当総額12億27百万円、1株当たり25円の配当支払いが記載されている。
一緒に動いた変遷

「国内・アジアパシフィックの一般産業機械需要減少」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内・アジアパシフィックの一般産業機械需要減少7回
  3. 2航空宇宙関連製品の販売減少7回
  4. 3造船需要の落ち込みによる舶用シール事業への影響6回
  5. 4有形固定資産取得による投資支出6回
  6. 5新造船需要の減少による舶用事業の低迷5回
  7. 6次世代モビリティ・エネルギー市場向け製品開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーグル工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
普通株式への配当支払い|イーグル工業(6486)の変遷 | Komori