Komori
イーグル工業(6486)・事実上期設備取得支出減少

有形固定資産取得による投資支出

FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019その他FY2020-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20252016: 12017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
設備投資による有形固定資産の増加32社が書いているテーマ・逆風3社・追い風33社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1上期設備取得支出減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は40億54百万円(前年同期比39.8%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得により39億16百万円支出したことによるものです。」

    当中間連結会計期間の有形固定資産取得支出は39億16百万円となり、前年同期の71億29百万円から減少した。設備取得投資は継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は104億40百万円(前期比13.2%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得により106億57百万円支出したことによるものであります。」

    通期の有形固定資産取得支出は106億57百万円となり、設備取得投資が継続した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は67億31百万円(前年同期比12.0%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により71億29百万円支出したことによるものであります。」

    上期の有形固定資産取得支出は71億29百万円となり、前年同期の56億86百万円から増加した。設備取得投資の実績が積み上がっている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は120億27百万円(前期比49.3%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により111億48百万円支出したことによるものであります。」

    通期の有形固定資産取得支出が111億48百万円となり、設備取得投資が積み上がった。
  5. FY2024-Q2上期設備取得支出増加継続有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は60億7百万円(前年同期比17.1%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により56億86百万円支出したことによるものであります。」

    上期の有形固定資産取得支出は56億86百万円となり、前年同期の53億04百万円から増加した。設備取得投資の増加が続いている。
  6. FY2023-Q2上期設備取得支出増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は51億28百万円(前年同期比56.4%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により53億4百万円支出したことによるものであります。」

    上期の有形固定資産取得支出は53億04百万円となり、前年同期の26億57百万円から増加した。
  7. FY2022通期の設備取得支出減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は68億45百万円(前期比31.5%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により56億39百万円、無形固定資産の取得により8億28百万円支出したことによるものであります。」

    有形固定資産取得支出は56億39百万円となり、前期の55億61百万円からは増加した。一方、設備投資等の受入ベース総額は71億76百万円で、前期の116億65百万円から減少している。
  8. FY2022-Q2設備取得支出増加有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は32億78百万円(前年同期比73.2%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により26億57百万円支出したことによるものであります。」

    有形固定資産の取得支出は26億57百万円となり、前年同期の24億72百万円から増加した。前四半期までの設備取得支出の減少傾向から増加に転じている。
  9. FY2021-Q2設備取得支出の減少継続有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は18億92百万円(前年同期比68.3%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得により24億72百万円、投資有価証券の取得により7億60百万円支出した一方、投資有価証券の売却により11億83百万円を獲得したことによるものであります。」

    有形固定資産の取得支出は24億72百万円となり、前年同期の58億85百万円から減少した。設備取得投資自体は継続している。
  10. FY2020設備投資額減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は108億88百万円(前期比24.0%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得により103億13百万円支出したことによるものであります。」

    有形固定資産取得支出は103億13百万円となり、前期の134億80百万円から減少したが、設備投資は継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は59億62百万円(前年同期比26.5%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得により58億85百万円支出したことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間も有形固定資産の取得に58億85百万円を支出し、設備取得投資を継続している。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は143億25百万円(前期比67.2%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得により134億80百万円支出したことによるものであります。」

    通期の有形固定資産取得支出は134億80百万円となり、前期の134億88百万円と同水準の設備投資を実施した。設備投資計画を含む総投資額は152億28百万円である。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は81億16百万円(前年同期比25.5%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出80億4百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は80億04百万円となり、前年同期の70億31百万円から増加した。設備取得投資の実績が積み上がっている。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は64億67百万円(前年同期比9.1%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出70億31百万円によるものであります。」

    第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出が70億31百万円となり、前年同期の50億32百万円から増加した。設備取得投資の実績が積み上がっている。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は112億48百万円(前期比17.5%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出111億78百万円によるものであります。」

    第2四半期累計の有形固定資産取得支出50億32百万円から通期では111億78百万円となり、年間の設備取得支出が確定した。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は59億28百万円(前年同期比22.4%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出50億32百万円によるものであります。」

    第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得に50億32百万円を支出したことが開示されている。
一緒に動いた変遷

「国内・アジアパシフィックの一般産業機械需要減少」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内・アジアパシフィックの一般産業機械需要減少7回
  3. 2普通株式への配当支払い6回
  4. 3航空宇宙関連製品の販売減少4回
  5. 4成長分野・生産能力増強・合理化を中心とした設備投資4回
  6. 5研究開発活動の継続4回
  7. 6次世代モビリティ・エネルギー市場向け製品開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーグル工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有形固定資産取得による投資支出|イーグル工業(6486)の変遷 | Komori