イーグル工業(6486)・施策前進
DXの推進
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
センサ・通信・情報活用によるIoTソリューション展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「現在、搭載するセンサの種類や仕様の拡充を進めるとともに、クラウド上でのAIを活用した状態診断やお客様のDX推進への貢献を図るなど、製品の付加価値及び利便性を高める研究開発を継続しております。また、本製品は本質安全防爆認証を取得し、船舶や石油化学プラントなどの危険場所への適用を可能としております。さらに、電池に代わる電源オプションとして外部給電モジュールを開発し、高速データの連続取得にも対応可能としております。」
IoTマルチセンサについて、センサ仕様拡充、クラウドAI診断、DX対応、本質安全防爆認証取得、外部給電モジュール開発まで機能・適用範囲が拡大している。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在、搭載するセンサの種類や仕様を拡充すると共に、クラウド上でAI技術を駆使した状態診断やユーザーのDXを実現させるなど、製品の付加価値と利便性を高めるべく研究開発を継続しております。」
IoTマルチセンサについて、センサ種類・仕様の拡充、クラウドAIによる状態診断、ユーザーDXへの対応を進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「5.DXの推進」
2023年度から2025年度の新中期経営計画における主要推進項目として、DXの推進が初めて独立して掲げられている。