Komori
ミネベアミツミ(6479)・施策指名・報酬委員会の開催回数増加

指名・報酬委員会による透明性・客観性の向上

FY2019に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

9記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020再掲FY2021前進FY2022その他FY2023 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風675社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの675件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026指名・報酬委員会の開催回数増加有価証券報告書

    「当事業年度には、指名・報酬委員会を4回開催いたしました。」

    指名・報酬委員会の開催回数は前年度の3回から4回へ増加した。取締役候補者、各取締役個別評価、コア人材育成、基本報酬改定等を審議している。
  2. 2026-05-27前進株主総会

    「取締役の報酬決定プロセスの透明性及び客観性の向上をはかるため、独立社外取締役を委員長とし委員の半数以上を独立社外取締役で構成する、指名・報酬委員会を設置しております。」

    独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会による報酬決定プロセスを継続して示している。
  3. FY2025指名・報酬委員会の開催回数減少有価証券報告書

    「当事業年度には、指名・報酬委員会を3回開催いたしました。役員報酬については、取締役の業績連動型報酬支給案、取締役の基本報酬支給案等を審議し、以下のとおり、取締役会に答申しました。」

    指名・報酬委員会の開催回数は前年度の7回から3回へ減少した。業績連動型報酬支給案、基本報酬支給案等を審議し、取締役会へ答申している。
  4. FY2024指名・報酬委員会の開催回数増加有価証券報告書

    「当事業年度には、指名・報酬委員会を7回開催いたしました。」

    指名・報酬委員会の開催回数は前年度の6回から7回へ増加し、役員報酬制度改定、次世代経営層の育成計画、取締役候補者、個別評価等を検討した。
  5. FY2023指名・報酬委員会の開催回数減少有価証券報告書

    「当事業年度には、指名・報酬委員会を6回開催いたしました。役員報酬については、取締役の業績連動型報酬支給案、取締役の基本報酬改定案等を審議し、以下のとおり、取締役会に答申しました。」

    指名・報酬委員会の開催回数は前年度の7回から6回となった。業績連動型報酬支給案、基本報酬改定案に加え、取締役候補者やサクセッションプラン等を検討している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度には、指名・報酬委員会を7回開催いたしました。役員報酬については、取締役の業績連動型報酬支給案、取締役の基本報酬改定案等を審議し、以下のとおり、取締役会に答申しました。」

    指名・報酬委員会の開催回数は前年度の6回から7回となり、業績連動型報酬支給案や基本報酬改定案を審議・答申した。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度には、指名・報酬委員会を6回開催いたしました。」

    独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を当年度も6回開催し、報酬方針や個人別報酬等を審議している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は当事業年度に同委員会を6回開催し、前事業年度の連結業績及び株価水準等を踏まえ取締役の役員賞与案及び基本報酬改定案の算定並びに取締役会への答申内容を審議いたしました。」

    指名・報酬委員会について、前年度の3回から当年度は6回開催となり、役員賞与案・基本報酬改定案の審議を実施した。
  9. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は2018年12月に指名・報酬委員会を設置して以降、同委員会を3回開催し、連結業績及び株価水準等を踏まえ取締役の役員賞与案及び基本報酬改定案の算定並びに取締役会への答申内容を審議しております。」

    2018年12月に指名・報酬委員会を設置し、3回の審議を実施した。独立社外取締役を委員長とし、委員の半数以上を独立社外取締役とする構成も記載している。
一緒に動いた変遷

「M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大2回
  3. 2アナログ半導体を軸とする製品ポートフォリオ拡充と新市場参入2回
  4. 3子会社の清算・吸収合併による連結範囲の整理2回
  5. 4環境・社会・ガバナンスに配慮したESG経営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミネベアミツミの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
指名・報酬委員会による透明性・客観性の向上|ミネベアミツミ(6479)の変遷 | Komori