Komori
ミネベアミツミ(6479)・施策達成

本部設備(建物・土地)の取得

FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2023。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3再掲FY2023-Q1前進FY2023-Q2 – FY20232022: 420222023: 12023
同じテーマの他社
事業用土地・建物の取得・建築投資50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「旧東京本部ビル売却に伴う固定資産売却益13,016百万円が含まれております。」

    新本部設備への移転に伴う旧東京本部ビルの売却が実行され、固定資産売却益13,016百万円を計上した。取得後の本部設備・旧資産の再編が完了段階へ進んでいる。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「本件の固定資産譲渡により、2023年3月期個別決算及び連結決算において、固定資産売却益約13,045百万円を計上する見込みです。」

    新本部設備への移転に伴い、旧東京本部ビルの土地・建物について2022年10月17日に譲渡を決議し、2023年3月31日の引渡しを予定している。固定資産売却益約13,045百万円を見込んでおり、本部設備の取得後の資産再編が具体化した。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、本部設備を取得したため、有形固定資産(土地、建設仮勘定)が69,058百万円増加しております。」

    2022年4月15日に取得済みの本部設備について、土地・建設仮勘定の増加69,058百万円として四半期財務諸表に反映している。
  4. FY2022達成有価証券報告書

    「当社は2022年4月15日付で本部設備(建物、土地)を取得いたしました。」

    2021年12月に決定した本部設備(建物・土地)の取得について、2022年4月15日付で取得が完了した。
  5. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年12月21日開催の取締役会において、本部設備(建物、土地)を732億円で取得することを決定いたしました。」

    2021年12月21日開催の取締役会で、本部設備である建物・土地を732億円で取得する決定を初めて記載している。取得の決定は示されているが、取得完了時期は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大3回
  3. 2自動車関連事業の強化とCASE・IoE対応2回
  4. 3大規模な海外量産工場とグローバル研究開発体制の展開2回
  5. 4研究開発拠点の相互補完と新製品開発の加速2回
  6. 5子会社の清算・吸収合併による連結範囲の整理2回
  7. 6ユーシン事業の欧州構造改革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミネベアミツミの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
本部設備(建物・土地)の取得|ミネベアミツミ(6479)の変遷 | Komori