不二越(6474)・リスク対処
機密情報・個人情報の漏えい
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019対処有価証券報告書
「これらの情報を保護するため、管理体制の整備や教育、情報セキュリティシステムの構築などを行い、情報漏えいの防止に努めております。」
管理体制、教育、情報セキュリティシステムによる情報漏えい防止策を継続している。 - FY2018対処有価証券報告書
「これらの情報を保護するため、管理体制の整備や教育、情報セキュリティシステムの構築などを行い、情報漏えいの防止に努めております。」
管理体制、教育、情報セキュリティシステムによる情報漏えい防止策を継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「これらの情報を保護するため、管理体制の整備や教育、情報セキュリティシステムの構築などを行い、情報漏えいの防止に努めております。しかしながら、コンピュータウィルスの感染、不正アクセスや盗難、その他不測の事態により機密情報が消失、もしくは社外に漏洩した場合には、当社グループの業績や信用・評判などに影響を及ぼす可能性があります。」
情報漏えいリスクに対し、管理体制、教育、情報セキュリティシステムの構築を具体的な対策として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、コンピュータウィルスの感染、不正アクセスや盗難、その他不測の事態により機密情報が消失、もしくは社外に漏洩した場合には、当社グループの業績や信用・評判などに悪影響を及ぼす可能性があります。」
ウイルス、不正アクセス、盗難等による情報消失・漏えいの業績および信用への影響を記載している。