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放電精密加工研究所(6469)・事実前進

機械装置等事業の減収減益

FY2018-Q2に初出。33回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2022-Q1その他FY2023-Q1 – FY20242017: 12018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は669百万円(同11.1%増)、営業利益は152百万円(同163.4%増)となりました。」

    機械装置等は前年同期比11.1%増収の669百万円となり、営業利益は152百万円、前年同期比163.4%増となった。前回中間期の営業利益58百万円から増収・大幅増益となった。
  2. FY2026通期減収・減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,039百万円(同16.1%減)、営業利益は33百万円(同7.7%減)となりました。」

    機械装置等は、前回中間期の増収・営業黒字化から、通期では売上高1,039百万円、営業利益33百万円となり、前年同期比で減収・減益となった。
  3. 2026-04-07悪化決算

    「その結果、売上高は1,039百万円(同16.1%減)、営業利益は33百万円(同7.7%減)となりました。」

    機械装置等は通期で減収・減益となり、前年同期比の事業実績が悪化した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は602百万円(同14.5%増)、営業利益は58百万円(前年同期は30百万円の営業損失)となりました。」

    機械装置等は前年同期比14.5%増収の602百万円となり、営業損失30百万円から営業利益58百万円へ黒字化した。
  5. FY2025-H1減収・営業損失圧縮有価証券報告書

    「機械装置等は、交通・輸送関連の自動車関連プレス部品は価格改定により増収となりましたが、機械設備関連では大型プレス機の販売が減少したことで、前年同期に比べ減収となりました。利益面ではプレス部品の価格改定および製造・販管固定費の抑制により損失を圧縮しました。その結果、売上高は424百万円(同12.4%減)、営業損失は4百万円(前年同期は48百万円の営業損失)となりました。」

    機械装置等は12.4%減収となった一方、価格改定と固定費抑制により営業損失は48百万円から4百万円へ縮小した。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は200百万円(同6.0%増)、営業損失は0百万円(前年同期は36百万円の営業損失)となりました。」

    機械装置等は前年同期比6.0%増収の200百万円となり、営業損失も36百万円から0百万円へ縮小した。
  7. FY2024通期減収・増益有価証券報告書

    「機械装置等は、機械設備関連で計画していたプレス機及びプレス付帯設備の販売が減少したことから、前年同期に比べ減収となりました。利益面では減収も製造経費削減により増益となりました。その結果、売上高は1,233百万円(同12.0%減)、営業利益は62百万円(前年同期は25百万円の営業損失)となりました。」

    機械装置等は通期で12.0%減収となった一方、製造経費削減により営業損失から営業利益62百万円へ改善した。
  8. FY2024-Q3減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は766百万円(同20.0%減)、営業損失は28百万円(前年同期は54百万円の営業損失)となりました。」

    機械装置等は販売台数減少により前年同期比20.0%減収となった一方、営業損失は54百万円から28百万円へ縮小した。
  9. FY2024-Q2減収・営業損失への転落継続有価証券報告書

    「機械装置等は、機械設備関連のプレス機およびプレス付帯設備の販売台数が減少したことから減収となりました。利益面では減収により減益となりました。その結果、売上高は484百万円(同33.8%減)、営業損失は48百万円(前年同期は6百万円の営業利益)となりました。」

    機械装置等は販売台数減少により33.8%減収となり、前年同期の営業利益6百万円から営業損失48百万円へ転じた。
  10. FY2024-Q1大幅減収・営業損失拡大有価証券報告書

    「機械装置等は、前年同期に機械設備関連のデジタルサーボプレス機等の販売があったため当期は減収となりました。利益面では減収により減益となりました。その結果、売上高は189百万円(同49.2%減)、営業損失は36百万円(前年同期は17百万円の営業損失)となりました。」

    大型デジタルサーボプレス機等の前年販売の反動により、機械装置等は49.2%減収となり、営業損失も17百万円から36百万円へ拡大した。
  11. FY2023大型受注未獲得による通期減収・営業損失有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,401百万円(同27.7%減)、営業損失は25百万円(前年同期は200百万円の営業利益)となりました。」

    機械装置等は大型デジタルサーボプレス機の受注未獲得により、通期売上高が前年同期比27.7%減の1,401百万円となり、営業利益200百万円から営業損失25百万円へ転じた。
  12. FY2023-Q3減収・営業損失有価証券報告書

    「機械装置等は、前年同期に機械設備関連の大型デジタルサーボプレス機等の販売があったため当期では減収となりました。利益面では減収により減益となりました。その結果、売上高は957百万円(前年同期比42.2%減)、営業損失は54百万円(前年同期は206百万円の営業利益)となりました。」

    大型デジタルサーボプレス機等の前年販売の反動により、機械装置等は42.2%減収となり、営業利益から営業損失54百万円へ転じた。
  13. FY2023-Q2減収・営業利益大幅減有価証券報告書

    「機械装置等は、前年同期に機械設備関連の大型デジタルサーボプレス機等の販売があったため当期では減収となりました。利益面では減収により減益となりました。その結果、売上高は731百万円(前年同期比37.0%減)、営業利益は6百万円(同96.5%減)となりました。」

    大型デジタルサーボプレス機等の前年販売の反動により、機械装置等は37.0%減収、営業利益は96.5%減の6百万円となった。ただし、前四半期の営業損失17百万円から営業利益に戻っている。
  14. FY2023-Q1減収・営業損失有価証券報告書

    「機械装置等は、前年同期に機械設備関連の大型デジタルサーボプレス機等の販売があったため当期では減収となりました。利益面では減収により減益となりました。その結果、売上高は372百万円(前年同期比47.7%減)、営業損失は17百万円(前年同期は148百万円の営業利益)となりました。」

    機械装置等は大型デジタルサーボプレス機等の前年販売の反動で売上高が47.7%減少し、営業利益から営業損失17百万円へ転じた。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は1,939百万円(同76.7%増)、営業利益は200百万円(同214.1%増)となりました。」

    機械装置等は、納入延期となっていた大型デジタルサーボプレス機等の販売により、通期で売上高1,939百万円、営業利益200百万円となり、大幅増収・増益を記録した。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「機械装置等は、前期にCOVID-19感染拡大の影響などで納入延期となっていた機械設備関連のデジタルサーボプレス機等の販売により、前年同期に比べ大幅な増収となりました。利益面では増収効果により増益となりました。その結果、売上高は1,658百万円(前年同期比89.0%増)、営業利益は206百万円(同123.9%増)となりました。」

    納入延期となっていたデジタルサーボプレス機等の販売により、第3四半期累計の売上高は1,658百万円、営業利益は206百万円となり、前年同期比で大幅増収・増益が継続した。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「機械装置等は、前期にCOVID-19感染拡大の影響などで納入延期となっていた機械設備関連のデジタルサーボプレス機等の販売により、前年同期に比べ大幅な増収となりました。利益面では増収効果により増益となりました。その結果、売上高は1,162百万円(前年同期比138.9%増)、営業利益は177百万円(同114.8%増)となりました。」

    納入延期となっていたデジタルサーボプレス機等の販売により、機械装置等は売上高1,162百万円、営業利益177百万円となり、前年同期比で大幅増収・増益となった。
  18. FY2022-Q1大幅増収・増益有価証券報告書

    「機械装置等は、COVID-19感染拡大の影響などで納入延期となっていました機械設備関連のデジタルサーボプレス機等の販売により大幅な増収となりました。利益面では増収効果により増益となりました。その結果、売上高は712百万円(前年同期比252.1%増)、営業利益は148百万円(同-%増)となりました。」

    前年同期に比べ、納入延期となっていたデジタルサーボプレス機等の販売により大幅増収となり、営業利益も148百万円へ増加した。
  19. FY2021-Q3減収・営業利益計上有価証券報告書

    「その結果、売上高は877百万円となり、営業利益は92百万円となりました。」

    機械装置等について、デジタルサーボプレス機等の納入延期や交通・輸送関連の減産がある一方、社内販売による利益計上により、売上高877百万円、営業利益92百万円となった。
  20. FY2021-Q2減収・営業利益計上有価証券報告書

    「その結果、売上高は486百万円、営業利益は82百万円となりました。」

    機械装置等は新型コロナウイルスの影響で減産・納入延期が生じた一方、金型生産設備等の社内販売による利益が発生し、売上高486百万円、営業利益82百万円となった。
  21. FY2021-Q1大幅減収・増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は202百万円(前年同期比35.1%減)、営業利益は11百万円(同63.6%増)となりました。」

    機械装置等は、交通・輸送関連の減産やデジタルサーボプレス機等の契約先送りにより大幅減収となった一方、金型生産設備の社内販売に伴う利益により営業増益となった。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「機械装置等は、交通・輸送関連の量産部品が米中貿易摩擦の影響により低調に推移し、機械装置等全体の売上高は820百万円となり、営業損失は1百万円となりました。」

    機械装置等について、交通・輸送関連の量産部品の低調により売上高820百万円、営業損失1百万円となった事実を記載。
  23. FY2020-Q2低調・営業損失有価証券報告書

    「機械装置等は、機械関連のプレス金型の受注が低調に推移したことにより、機械装置等全体の売上高は516百万円となりました。その結果、営業損失0百万円となりました。」

    機械関連のプレス金型受注の低調により、機械装置等の売上高は516百万円となり、営業損失0百万円となった。
  24. FY2020-Q1大幅減収・減益有価証券報告書

    「機械装置等は、交通輸送関連のプレス部品加工の売上高が米中貿易摩擦等の影響により減収となりました。また、デジタルサーボプレス機やプレス機器付属設備の販売減少などにより、機械装置等全体では大幅に減収となりました。営業利益は減収などにより、前年同期と比べ減益となりました。」

    自動車部品加工に加え、デジタルサーボプレス機や付属設備の販売も減少し、機械装置等全体で大幅減収・減益となった。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「機械装置等は、前期から続く自動車部品の減産の影響により交通輸送関連のプレス部品加工の売上高が減少いたしましたが、デジタルサーボプレス機などの売上高が増加したことにより、機械装置等全体では前年同期並みに推移いたしました。営業利益は、デジタルサーボプレス機の売上高が増加したことなどにより、前年同期と比べ増益となりました。」

    自動車部品減産によるプレス部品加工の減少と、デジタルサーボプレス機の増加による利益改善という構図を通期でも継続して記載。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「機械装置等は、交通輸送関連のプレス部品加工が前期に引き続き自動車部品の減産の影響により、売上高が減少いたしましたが、デジタルサーボプレス機などの売上高が増加したことから、機械装置等全体では前年同期並みに推移いたしました。営業利益はデジタルサーボプレス機の売上高が増加したことなどにより、前年同期と比べ増益となりました。その結果、売上高は1,392百万円(同2.9%増)、営業利益は178百万円(同48.8%増)となりました。」

    自動車部品の減産によるプレス部品加工の減少が続く一方、デジタルサーボプレス機などの増加により、機械装置等の増収・増益を継続して記載。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「機械装置等は、交通輸送関連のプレス部品加工が前期に引き続き自動車部品の減産の影響により売上高が減少いたしましたが、デジタルサーボプレス機などの売上高が増加したことから、機械装置等全体では前年同期に比べ増収となりました。営業利益は増収などにより、前年同期と比べ増益となりました。その結果、売上高は1,021百万円(同29.1%増)、営業利益は138百万円(同135.6%増)となりました。」

    自動車部品の減産によるプレス部品加工の減少が続く一方、デジタルサーボプレス機などの増加により、機械装置等は増収・増益を継続。
  28. FY2019-Q1増収・増益有価証券報告書

    「機械装置等は、プレス部品加工の自動車関連部品の売上高が減少いたしましたが、デジタルサーボプレス機などの売上高が増加したことから、機械装置等全体では増収となりました。営業利益は増収などにより、前年同期と比べ増益となりました。その結果、売上高は509百万円(同21.9%増)、営業利益は81百万円(同171.4%増)となりました。」

    前年度に減収減益だった機械装置等が、今回はデジタルサーボプレス機などの増加により増収・増益となった。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「機械装置等は、デジタルサーボプレス機の販売は増加しましたが、プレス部品加工の自動車関連部品などが減少したことなどから、機械装置等全体では前年同期と比べ減収となりました。営業利益は、売上高の減少などにより、前年同期と比べ減益となりました。その結果、売上高は1,879百万円(同7.0%減)、営業利益は270百万円(同10.5%減)となりました。」

    デジタルサーボプレス機の販売増加にもかかわらず自動車関連部品加工などが減少し、通期でも機械装置等は減収減益。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「機械装置等は、デジタルサーボプレス機の販売、及びプレス部品加工の自動車関連部品などが減少したことにより、機械装置等全体で減収となりました。営業利益は、売上高の減収などにより、前年同期と比べ減益となりました。」

    デジタルサーボプレス機の販売および自動車関連部品などの減少による機械装置等セグメントの減収減益を継続して記載。
  31. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「機械装置等は、デジタルサーボプレス機の販売、及びプレス部品加工の自動車関連部品などが減少したことにより、機械装置等全体で減収となりました。営業利益は、売上高の減収などにより、前年同期と比べ減益となりました。」

    デジタルサーボプレス機の販売および自動車関連部品などの減少により、機械装置等セグメントが減収減益となった事実を記載。
一緒に動いた変遷

「第2四半期累計の増収・営業利益および経常利益の黒字化」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第2四半期累計の増収・営業利益および経常利益の黒字化7回
  3. 2航空機エンジン部品事業の生産立上げ5回
  4. 3機械関連市場の低調5回
  5. 4金型事業の増収増益5回
  6. 5増産対応の設備投資4回
  7. 6経費見直し・生産効率向上・競争力強化による利益創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
放電精密加工研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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