Komori
ホシザキ(6465)・方針前進直近の株主総会(2026-03-04)では「再掲」

持続可能なサプライチェーンマネジメント

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-03-04。

4記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20232022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-04再掲株主総会

    「当社グループは、法令を遵守し、環境や人権に配慮したサプライチェーンにより、廃棄物を最小限に抑え、健康で安全な労働条件を促進してまいります。」

    環境・人権・安全な労働条件に配慮したサプライチェーン方針を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「持続可能なサプライチェーンの構築に向けては、取引先様との密なコミュニケーションを図りながら、環境保全、人権・安全な労働条件などの調査により、サプライチェーンマネジメントの強化を目指します。」

    環境保全、人権、安全な労働条件を含む調達先調査と取引先との継続的コミュニケーションをKPI・実施手段として具体化した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「また、EUを始め各国で制定されつつある人権デューディリジェンスの法令化に対応し、契約への反映等コンプライアンスの徹底を目指しております。」

    環境・人権に配慮した責任ある調達方針に加え、人権デューディリジェンス法制化への対応や契約への反映を具体的に掲げ、サプライチェーン管理の範囲を広げた。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、法令を遵守し、環境や人権に配慮したサプライチェーンにより、廃棄物を最小限に抑え、健康で安全な労働条件を促進してまいります。」

    環境破壊・人権侵害に関するレピュテーションリスクと、安全・安心な製品供給の観点から、環境・人権に配慮し、廃棄物削減と安全な労働条件を促進するサプライチェーン方針を新たな重要課題として記載した。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動の継続」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動の継続2回
  3. 2アジア・南米等の新興国への海外事業展開と企業買収戦略2回
  4. 3高付加価値製品の供給と新規市場・販路の開拓2回
  5. 4省エネ・自然冷媒・環境配慮製品の開発2回
  6. 5生産能力増強・新製品対応・合理化・環境改善を目的とする設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホシザキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続可能なサプライチェーンマネジメント|ホシザキ(6465)の変遷 | Komori