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ツバキ・ナカシマ(6464)・施策再定義直近の株主総会(2026-03-03)では「再掲」

グループ横断のコンプライアンス・リスク管理委員会と内部監査

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-03。

5記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018再掲FY20202017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制528社が書いているテーマ・逆風2社・追い風524社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの535件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-03再掲株主総会

    「重大なリスクが識別された場合は、RMC(Risk Management Committee)が招集され、各地域及びグローバル機能が実施したリスク分析・評価の結果を検証し、その結果をGLT(Global Leadership Team)へ報告する。GLTは当該リスクへの対応を協議・決定するとともに、重大な損失の発生が予測される場合、速やかに取締役会へ報告を行い、対応措置を講じる。」

    FY2024に整理されたRMCからGLTを経て取締役会へ報告するリスク管理プロセスが、内部統制システムの基本方針として再掲された。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「重大なリスクが識別された場合は、RMC(Risk Management Committee)が招集され、各地域及びグローバル機能が実施したリスク分析・評価の結果を検証し、その結果をGLT(Global Leadership Team)へ報告する。GLTは当該リスクへの対応を協議・決定するとともに、重大な損失の発生が予測される場合、速やかに取締役会へ報告を行い、対応措置を講じる。」

    従来のRMCからMCを経て取締役会へ報告する説明から、RMCがGLTへ報告し、GLTが対応を決定して取締役会へ報告するリスク管理プロセスへ整理された。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「重大なリスクが識別された場合はRMC(Risk Management Committee)が招集され、そのリスク分析・評価の結果を検証し、その結果を業務執行機関である MC(Management Committee)へ報告する。MC は当該リスクへの対応を協議・決定するとともに、重大な損失の発生が予測される場合、速やかに取締役会へ報告を行い、対応措置を講じる。」

    地域・グローバル機能によるリスク分析からRMC、MC、取締役会報告までのグループ横断プロセスを継続している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「各地域及びグローバル機能が実施したリスク分析・評価結果の検証、当該リスクへの対応の協議・決定とともに、重大な損失の発生が予測される場合、速やかに取締役会へ報告を行い、対応措置を講じております。」

    RMC(Risk Management Committee)とMC(Management Committee)を通じ、地域・グローバル機能のリスク評価、対応決定、取締役会報告までのグループ横断プロセスが具体的に記載された。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス委員会の下部組織として、各事業の長を委員長とするコンプライアンス・リスク管理委員会を開催し、職務上のコンプライアンス及びリスク等の管理を行っております。」

    コンプライアンス委員会と事業単位のコンプライアンス・リスク管理委員会を設置し、内部監査室3名による当社及び子会社の監査も行っている。
一緒に動いた変遷

「さらなる利益ある成長と企業価値の継続創造」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1さらなる利益ある成長と企業価値の継続創造2回
  3. 2更新設備・ボトルネック工程への設備投資2回
  4. 3連結配当性向50%を目標とする継続的株主還元2回
  5. 4売上・フリーキャッシュフロー・EBITDAを基準とする業績連動型報酬2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツバキ・ナカシマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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