Komori
TPR(6463)・施策会長兼CEO・社長兼COO体制を再構成

執行と監督の分離および社外役員の導入

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2023 – 2026-06-012016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026会長兼CEO・社長兼COO体制を再構成有価証券報告書

    「2026年4月 ㈱ファルテック取締役会長(現任) 当社代表取締役会長兼CEO(現任)」

    2026年4月に藤城氏が代表取締役会長兼CEOへ就任し、提出日現在の経営トップ体制が従来から再構成されている。
  2. 2026-06-01前進株主総会

    「社外取締役比率を高めることにより取締役会における経営の監督機能強化を図るため、取締役を2名減員し、取締役8名の選任をお願いしたいと存じます。」

    取締役を10名から8名へ減員し、社外取締役比率を高める具体的な体制変更を示している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「内部統制強化、コンプライアンス遵守の実現をはじめ当社のコーポレート・ガバナンスの充実のため、独立社外取締役として金融業界、製造業界、法曹界及び外資系企業など多様なバックグラウンドを持つ4名を選任しています。」

    独立社外取締役が従来の3名から4名となり、金融・製造・法曹・外資系企業等の多様な背景を持つ体制を記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「内部統制強化、コンプライアンス遵守の実現をはじめ当社のコーポレート・ガバナンスの充実のため、独立社外取締役として法曹界出身の弁護士、金融業界及び製造業界出身者の3名を選任しています。」

    独立社外取締役3名と、執行・監督分離を含むガバナンス体制を再確認している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「内部統制強化、コンプライアンス遵守の実現をはじめ当社のコーポレート・ガバナンスの充実のため、独立社外取締役として法曹界出身の弁護士、金融業界及び製造業界出身者の3名を選任しています。 また、監査役は5名で、うち3名を専門的知見を持ち独立性の高い社外監査役としています。」

    独立社外取締役3名、監査役5名中3名の社外監査役による監督体制を再掲している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「内部統制強化、コンプライアンス遵守の実現をはじめ当社のコーポレート・ガバナンスの充実のため、独立社外取締役として法曹界出身の弁護士、金融業界及び製造業界出身者の3名を選任しています。また、監査役は5名で、うち3名を専門的知見を持ち独立性の高い社外監査役としています。」

    社外取締役が従来の2名から3名となり、監査役5名中3名を社外監査役とする体制を記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、平成28年から取締役会の社外取締役を2名に増員、平成30年から監査役会は4名の内3名を社外監査役とし、会社から独立した客観的立場から経営に対する監督を行う体制としています。」

    社外取締役2名および監査役4名中3名の社外監査役による監督体制を再掲している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成28年から取締役会の社外取締役を2名に増員、平成30年から監査役会は4名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    社外取締役2名および監査役4名中3名の社外監査役による体制を再掲している。
  9. FY2019-Q1監査役4名中3名が社外監査役有価証券報告書

    「また、平成28年から取締役会の社外取締役を2名に増員、平成30年から監査役会は4名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    社外取締役2名の体制に加え、平成30年から監査役会を4名中3名の社外監査役とする構成を記載している。
  10. FY2018監査役4名中2名が社外監査役有価証券報告書

    「監査役会:経営の監査につきましては、当社は監査役制度を採用しております。監査役4名の内2名が社外監査役であります(内非常勤2名)。」

    社外取締役2名は維持される一方、監査役の構成について年次ガバナンス記載では4名中2名が社外監査役とされている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「②経営の体制として、業務執行と監督機能区分を明確化するため、執行役員制度を平成17年より導入し、更に平成23年からは、会長兼CEOと社長兼COOを新設しました。また、平成28年から取締役会の社外取締役を2名に増員、同じく平成28年から監査役会は5名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    執行と監督の分離、会長兼CEO・社長兼COO体制、社外取締役2名および社外監査役3名の体制を再掲している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「②経営の体制として、業務執行と監督機能区分を明確化するため、執行役員制度を平成17年より導入し、更に平成23年からは、会長兼CEOと社長兼COOを新設しました。また、平成28年から取締役会の社外取締役を2名に増員、同じく平成28年から監査役会は5名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    執行と監督の分離、会長兼CEO・社長兼COO体制、社外取締役2名および社外監査役3名の体制を再掲している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「② 経営の体制として、業務執行と監督機能区分を明確化するため、執行役員制度を平成17年より導入し、更に平成23年からは、会長兼CEOと社長兼COOを新設しました。また、平成28年から取締役会の社外取締役を2名に増員、同じく平成28年から監査役会は5名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    執行と監督の分離、会長兼CEO・社長兼COO体制、社外取締役2名および社外監査役3名の体制を再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「②経営の体制として、業務執行と監督機能区分を明確化するため、執行役員制度を平成17年より導入し、更に平成23年からは、会長兼CEOと社長兼COOを新設しました。また、平成28年から取締役会に社外取締役2名を導入、監査役会は5名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    執行と監督の分離、会長兼CEO・社長兼COO体制、社外取締役2名および社外監査役3名の体制を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「経営の体制として、業務執行と監督機能区分を明確化するため、執行役員制度を平成17年より導入し、更に平成23年からは、会長兼CEOと社長兼COOを新設しました。また、平成28年から取締役会に社外取締役2名を導入、監査役会は5名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    執行と監督の分離、会長兼CEO・社長兼COO体制、社外取締役2名と社外監査役3名の体制を再掲している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「経営の体制として、業務執行と監督機能区分を明確化するため、執行役員制度を平成17年より導入し、更に平成23年からは、会長兼CEOと社長兼COOを新設しました。また、平成28年から取締役会に社外取締役2名を導入、監査役会は5名の内3名を社外監査役とし、経営及び監査役監査の透明性、公平性を確保しています。」

    執行役員制度、CEO・COO体制、社外取締役2名、社外監査役3名を含む体制が記載されている。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の収益率向上と最適拠点運営」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の収益率向上と最適拠点運営3回
  3. 2オンリーワン商品の開発と技術力No.1の追求2回
  4. 3新事業・新商品の拡大とグループシナジーの創出2回
  5. 4ものづくりの革新と地域競争力No.12回
  6. 5働き甲斐のある職場づくり2回
  7. 6政策保有株式の合理性検証と縮減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TPRの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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