TPR(6463)・施策達成
取締役・執行役員向け新株予約権の発行
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「権利確定後 (株) 前連結会計年度末 184,000 権利確定 - 権利行使 4,000 失効 180,000 未行使残 -」
2016年度ストック・オプションは、4,000株の行使と180,000株の失効により未行使残がなくなり、行使期間を終えている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年4月1日~ 平成30年6月30日 (注)新株予約権の行使による増加であります。 3,000 36,100,099 4 4,758 4 3,860」
新株予約権の行使により、第1四半期に発行済株式総数が3,000株、資本金および資本準備金が各4百万円増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成29年4月1日から平成30年3月31日までの期間に、新株予約権の行使により発行済株式総数が46千株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ71百万円増加しております。」
取締役・執行役員向けストックオプションの行使が通期で進み、46千株の株式発行と資本金・資本準備金各71百万円の増加となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成30年1月1日から平成30年2月28日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が29千株、資本金及び資本準備金がそれぞれ45百万円増加しております。」
取締役・執行役員向け新株予約権の行使により、提出日前の期間に株式29千株が発行され、資本金・資本準備金が各45百万円増加した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年7月1日から平成29年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が17千株、資本金及び資本準備金がそれぞれ25百万円増加しております。」
取締役・執行役員向けに発行された新株予約権について、行使により株式17千株が発行され、資本金・資本準備金が各25百万円増加した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
平成28年7月25日決議により、取締役・執行役員を対象として新株予約権1,040個、目的となる株式104,000株を発行。行使価額は1株2,806円、行使期間は平成30年7月1日から平成38年3月31日までとしている。