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TPR(6463)・目標前進

17中期経営計画によるグローバル化・事業多角化・イノベーション

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、カーボンニュートラルなど社会課題への取組みを一層強化するとともに、創立100周年を超える2040年に向けて、エンジン部品であるピストンリング、シリンダライナ、バルブシート等を製造する「パワートレイン分野」での利益の最大化と、パワートレイン以外の事業である「フロンティア分野」の拡大と成長という両輪経営を強力に推進するとともに、経営基盤強化とサステナビリティ経営に取り組むことにより、持続的成長及び企業価値向上を目指してまいります。」

    26中計の2年目として、2040年を見据えたパワートレイン分野とフロンティア分野の両輪経営、経営基盤強化、サステナビリティ経営を具体的に推進している。
  2. 2026-06-01前進株主総会

    「当社は、既存事業であるパワートレイン分野と新たな事業であるフロンティア分野を両輪として、事業を推進しております。」

    パワートレイン分野とフロンティア分野の両輪経営を継続し、成長市場への投資とフロンティア分野の拡大を具体的に示している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記し、26中計を含む既存の戦略を維持している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、カーボンニュートラルなど社会課題への取組みを一層強化するとともに、創立100周年を超える2040年に向けて、エンジン部品であるピストンリング、シリンダライナ、バルブシート等を製造する「パワートレイン分野」での利益の最大化と、パワートレイン以外の事業である「フロンティア分野」の拡大と成長という両輪経営を強力に推進するとともに、経営基盤強化とサステナビリティ経営に取り組むことにより、持続的成長及び企業価値向上を目指してまいります。」

    23中計までの4本柱を、新たなコーポレートメッセージと2024年4月開始の3ヶ年26中計、パワートレイン分野とフロンティア分野の「両輪経営」へ再整理している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の中期計画・戦略を維持している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと明記し、既存の中期計画・戦略を維持している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の23中計等の戦略を維持している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと明記し、既存の中期計画・戦略を維持している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは2020年4月から4ヶ年計画として23中期経営計画(以下「23中計」)を推進しており、基本コンセプトは以下のとおりであります。」

    23中計を最終年度に向けて継続し、パワートレイン、新事業、安全・環境・防災、職場づくりの4本柱を再確認している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の23中計等の戦略を維持している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の23中計を含む戦略を維持している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、23中計を含む既存の戦略を維持している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは2020年4月から4ヶ年計画として23中期経営計画(以下「23中計」)をスタートしており、基本コンセプトは以下のとおりです。」

    23中計の継続と、パワトレ商品、新規事業、安全・環境・防災、働き甲斐の4本柱を再確認している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の中期計画・戦略を維持している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと明記し、既存の計画・戦略を維持している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の計画・戦略を維持している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の中期計画・戦略を維持している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと明記し、既存の中期計画・戦略を維持している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、既存の計画・戦略を維持している。
  20. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループとしましては、20中計目標との著しい乖離が見込まれる状況下において、20中計の基本コンセプトは維持しつつ、足元の事業環境の変化を織り込んで必要な見直しを行い、持続可能な成長レベルを再設定するため、本年4月からの4ヶ年計画として23中期経営計画(以下「23中計」)をスタートすることと致しました。」

    20中計の基本コンセプトを維持しながら、事業環境の悪化を織り込んだ4ヶ年計画の23中計へ計画を切り替えている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「20中計」の目指す姿である「技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)を基盤として、4本の柱(1の柱 パワトレ商品のダントツNo.1を追求、2の柱 新規事業の積極展開をスピードアップ、3の柱 安全・環境・防災の徹底、4の柱 働き甲斐のある職場づくり)を確立するTPRグループの実現」に取り組み、株主価値の増大を図ってまいります。」

    20中計の目指す姿と4本の柱を再掲し、株主価値の増大に取り組む方針を維持している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「「Innovate & Expand / Globally & Speedily」をスローガンに掲げ、17中計で掲げたスローガン「革新と拡大(Innovate & Expand)」をこれまで以上にグローバル且つスピーディーに推し進めて、「パワトレ商品のダントツNo.1を追求」・「新規事業の積極展開をスピードアップ」・「安全・環境・防災の徹底」・「働き甲斐のある職場づくり」の実現に向けて取り組んでまいります。」

    20中計のスローガンを「Globally & Speedily」まで拡張し、17中計の革新と拡大をよりグローバルかつ迅速に進める表現へ整理している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は2021年3月期を最終年度とする20中期経営計画(以下「20中計」)のスタートの年でありました。「20中計」の目指す姿は「技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)を基盤として、4本の柱(1の柱 パワトレ商品のダントツNo.1を追求、2の柱 新規事業の積極展開をスピードアップ、3の柱 安全・環境・防災の徹底、4の柱 働き甲斐のある職場づくり)を確立するTPRグループの実現」であります。」

    20中計の初年度として、2021年3月期を最終年度とする4本の柱と目指す姿を再確認している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「20中計」の目指す姿は「技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)を基盤として、4本の柱(1の柱 パワトレ商品のダントツNo.1を追求、2の柱 新規事業の積極展開をスピードアップ、3の柱 安全・環境・防災の徹底、4の柱 働き甲斐のある職場づくり)を確立するTPRグループの実現」であります。」

    20中計の目指す姿と4本の柱を再掲しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「20中計」の目指す姿は「技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)を基盤として、4本の柱(1の柱 パワトレ商品のダントツNo.1を追求、2の柱 新規事業の積極展開をスピードアップ、3の柱 安全・環境・防災の徹底、4の柱 働き甲斐のある職場づくり)を確立するTPRグループの実現」であります。」

    20中計の目指す姿と4本の柱を再掲しており、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度は平成30年(2018年)3月期を最終年度とする17中期経営計画(以下17中計)の最終年度でありました。「17中計」の目指す姿である「技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)をもって、一段とグローバル化・事業の多角化・イノベーションを進め、価値ある商品を創出し続けるTPRグループの実現」に取り組んでまいりました結果、一定の成果を上げることができました。次期は、新たに策定しました平成33年(2021年)3月期を最終年度とする20中期経営計画(以下20中計)の達成に向けて邁進してまいります。」

    17中計を最終年度として一定の成果を得たと総括し、2021年3月期を最終年度とする20中計へ計画を切り替えている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2015年度にスタートした「17中期経営計画(17中計)」では、TPRグループが各方面のステークホルダーの皆様のご期待に応え、世界市場で生き抜き勝ち抜くため、下記目標と10項目の基本戦略を制定し推進しています。」

    17中期経営計画、グローバル化・事業多角化・イノベーションを目指す姿および「Innovate & Expand」のスローガンを再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2015年度にスタートした「17中期経営計画(17中計)」では、TPRグループが各方面のステークホルダーの皆様のご期待に応え、世界市場で生き抜き勝ち抜くため、下記目標と10項目の基本戦略を制定し推進しています。」

    17中期経営計画と、グローバル化・事業多角化・イノベーションを目指す姿を再掲している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2015年度にスタートした「17中期経営計画(17中計)」では、TPRグループが各方面のステークホルダーの皆様のご期待に応え、世界市場で生き抜き勝ち抜くため、下記目標と10項目の基本戦略を制定し推進していきます。」

    17中期経営計画、グローバル化・事業多角化・イノベーションを目指す方針を再掲している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2015年度からスタートした「17中期経営計画」では、TPRグループが各方面のステークホルダーの皆様のご期待に応え、世界市場で生き抜き勝ち抜くため、下記目標と10項目の基本戦略を制定し推進しています。 <目指す姿> 「技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)をもって、 一段とグローバル化・事業の多角化・イノベーションを進め、 価値ある商品を創出し続けるTPRグループの実現」 <スローガン> Innovate&Expand ~革新と拡大~」

    17中期経営計画、グローバル化・事業多角化・イノベーションおよび「Innovate&Expand」のスローガンを再掲している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2015年度からスタートした「17中期経営計画」では、TPRグループが各方面のステークホルダーの皆様のご期待に応え、世界市場で生き抜き勝ち抜くため、下記目標と10項目の基本戦略を制定し推進しています。<目指す姿>技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)をもって、一段とグローバル化・事業の多角化・イノベーションを進め、価値ある商品を創出し続けるTPRグループの実現する」

    17中期経営計画と、グローバル化・事業多角化・イノベーションを目指す姿として再掲している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「2015年度からスタートした「17中期経営計画(17中計)」では、TPRグループが各方面のステークホルダーの皆様のご期待に応え、世界市場で生き抜き勝ち抜くため、下記目標と10項目の基本戦略を制定し推進しています。<目指す姿>技術力(Technology)・情熱(Passion)・信頼(Reliance)をもって、一段とグローバル化・事業の多角化・イノベーションを進め、価値ある商品を創出し続けるTPRグループを実現する」

    2015年度開始の17中計として、グローバル化・多角化・イノベーションを目指す姿に掲げている。
一緒に動いた変遷

「新興国景気・米国大統領選挙・英国EU離脱による不透明感」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国景気・米国大統領選挙・英国EU離脱による不透明感4回
  3. 217中計から20中計への財務目標更新3回
  4. 3新事業・新商品の拡大とグループシナジーの創出3回
  5. 4円高影響下での売上横ばいと利益減少2回
  6. 5オンリーワン商品の開発と技術力No.1の追求2回
  7. 6海外拠点の収益率向上と最適拠点運営2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TPRの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
17中期経営計画によるグローバル化・事業多角化・イノベーション|TPR(6463)の変遷 | Komori