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セガサミーホールディングス(6460)・方針引き上げ

安定的な配当と利益に応じた株主還元

FY2016に初出。32回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q1引き上げFY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の剰余金の配当につきましては、上記株主還元の基本方針に基づき、1株当たり55円(うち中間配当金27円)といたしました。」

    DOE3%以上・総還元性向50%以上の基本方針を維持し、年間配当を前期の52円から55円へ増額した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、第22期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当につきましては、2025年11月7日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額5,730百万円 ② 1株当たりの金額27円」

    中間配当は1株当たり27円となり、前年度中間配当の25円から増額した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期の剰余金の配当につきましては、上記株主還元の基本方針に基づき、1株当たり52円(うち中間配当金25円)といたしました。」

    DOE3%以上・総還元性向50%以上の基本方針を維持し、年間配当を前期の50円から52円へ増額した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額5,381百万円 ② 1株当たりの金額25円」

    中間配当を1株当たり25円とし、前年度中間配当の23円から増額した。
  5. FY2024後退有価証券報告書

    「2024年3月期の剰余金の配当につきましては、上記株主還元の基本方針に基づき、1株当たり50円(うち中間配当金23円)といたしました。」

    総還元性向50%以上・DOE3%以上の基本方針は維持したが、年間配当は前期の1株当たり59円から50円へ減少した。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額5,078百万円 ② 1株当たりの金額23円」

    中間配当を1株当たり23円とし、前年度中間配当の20円から増額した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日取締役会 普通株式 8,609百万円 1株当たり配当額39円 基準日2023年3月31日 効力発生日2023年6月2日」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり39円を支払い、年間1株当たり59円とした株主還元方針の実行を確認している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期の剰余金の配当につきましては、上記株主還元の基本方針に基づき、1株当たり59円(うち中間配当金20円)といたしました。」

    総還元性向50%以上・DOE3%以上の方針に基づき、年間配当を1株当たり59円へ引き上げた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第19期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当につきましては、2022年10月31日の取締役会決議により、2022年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行いました。① 配当金の総額4,415百万円 ② 1株当たりの金額20円」

    中間配当を1株当たり20円とし、安定的な株主還元方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第19期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当につきましては、2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,415百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    中間配当を1株当たり20円とし、安定的な株主還元方針を継続している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「株主還元につきましては、事業成長に向けた投資と資本効率向上の最適なバランスを考慮し、総還元性向50%以上を基本方針といたします。配当に関しては、安定的な配当を実現するための指標としてDOE(株主資本配当率)3%以上を配当方針に据え、過去の配当実績も考慮しながら具体的な配当額を決定いたします。」

    従来の安定配当方針を、総還元性向50%以上とDOE3%以上を組み合わせた株主還元方針へ具体化した。当期は1株当たり40円配当を実施し、自己株式取得を含む総還元性向は105.8%となった。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,709百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    前年度中間配当の1株当たり10円から20円へ戻り、安定的な配当水準を引き上げている。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、直近の業績や将来的な投資及びキャッシュフロー等を総合的に考慮した結果、中間配当は1株当たり10円としており、期末配当は中間配当より10円増額となる1株当たり20円といたしました。」

    従来の年間40円から、当年度は中間10円・期末20円の年間30円となり、配当水準が低下した。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,350百万円 ② 1株当たりの金額 10円」

    従来の中間配当1株当たり20円から10円へ減額し、安定配当の水準が弱まった。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,701百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    期末配当を1株当たり20円とし、安定的な株主還元方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日取締役会普通株式4,695百万円20円」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり20円とし、安定的な配当方針を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第16期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当につきましては、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,695百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    中間配当を1株当たり20円とし、安定的な配当方針を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額20円」

    2019年3月期の期末配当を1株当たり20円とし、安定的な配当方針を継続している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当を実現すべく、中間配当は1株当たり20円を実施し、期末配当は1株当たり20円といたしました。」

    中間・期末各20円、年間40円の安定配当を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第15期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当につきましては、平成30年11月1日の取締役会決議により、平成30年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行いました。」

    中間配当を1株当たり20円、総額46億89百万円とし、安定的な株主還元を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第15期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当につきましては、平成30年11月1日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり20円、総額46億89百万円とし、安定的な株主還元を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第14期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)期末配当につきましては、平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,687百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    期末配当を1株当たり20円、総額46億87百万円とし、安定的な株主還元を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定的な配当を実現すべく、中間配当は1株当たり20円を実施し、期末配当は1株当たり20円といたしました。」

    中間・期末各20円、年間40円の安定配当を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第14期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当につきましては、平成29年11月2日の取締役会決議により、平成29年9月30日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことといたしました。① 配当金の総額 4,687百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    中間配当を1株当たり20円とし、安定的な株主還元方針を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第14期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当につきましては、平成29年11月2日の取締役会決議により、平成29年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことといたしました。① 配当金の総額 4,687百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    中間配当を1株当たり20円とし、安定的な株主還元方針を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「第13期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)期末配当につきましては、平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,687百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    期末配当を1株当たり20円とし、利益還元方針を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第13期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当につきましては、平成28年11月2日の取締役会決議により、平成28年9月30日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことといたしました。① 配当金の総額 4,687百万円 ② 1株当たりの金額 20円」

    安定的な株主還元方針に沿って、中間配当を1株当たり20円とした。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年3月期の期末配当として1株当たり20円、総額46億87百万円を支払った。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として位置づけ、利益に応じた適正な配当を行うことを基本方針としております。」

    当期は中間・期末とも1株当たり20円、年間40円を配当した。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得10回
  3. 2利益率・資本効率を重視した成長軌道への回帰9回
  4. 3主力タイトルの品質最大化と新作ヒット創出7回
  5. 4構造改革効果の維持とさらなる収益性向上7回
  6. 5規制・多様なユーザーニーズに対応する遊技機開発6回
  7. 6デジタルゲームを成長分野と位置付けた経営資源再配分6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セガサミーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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