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だいわ(6459)・施策前進

冷温切替ショーケースの市場投入による配膳作業省力化

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019 – FY20212019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
潜在ニーズ発掘による高付加価値な新調理システム提案5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「また、スチームコンベクションオーブン導入による省人化・効率化の提案や、コロナ禍において需要の高まりを見せている「食品の長期保管・鮮度維持」に関しては、真空包装機や急速凍結庫による対応を案内し、飲食店の店舗運営のサポートに努めてまいりました。」

    人手不足対応の省人化・効率化提案と、真空包装機・急速凍結庫による食品保管・鮮度維持支援を、年度の店舗運営支援として具体化している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「冷温切替ショーケースを開発し、2019年4月から販売しております。」

    冷温切替ショーケースを2019年4月から販売し、給食施設やセルフ配膳を採用する店舗への配膳作業省力化提案を具体化している。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は総合厨房機器メーカーとして、従来からの業務用冷凍・冷蔵庫とともに配膳作業の省力化となる冷温切替ショーケースや自動洗浄機能が備わったスチームコンベクションオーブンといった、「人手不足」や「衛生管理」をサポートする機器を市場投入することで、幅広い顧客ニーズに応え、新規顧客の獲得ならびに顧客満足度向上に努めてまいりました。」

    冷温切替ショーケースを、人手不足への対応および配膳作業の省力化を支援する機器として市場投入したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動2回
  3. 2総資産の増加2回
  4. 3利益剰余金の増加による純資産の増加2回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策2回
  6. 5投資有価証券の評価損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
だいわの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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