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だいわ(6459)・施策前進

HACCP対応の衛生管理支援

FY2018に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

22記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2023再掲FY2024-H1 – FY2025-H12019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 1
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HACCP対応の衛生管理支援4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「併せて、インバータによる省エネ制御やIoT機能を活用した温度管理、取扱説明書の電子化(QRコードを用いたスマートフォン閲覧)等により、省エネルギー・省資源と利便性の両立を図りつつ、機能的で人に優しく、衛生的で使いやすい高鮮度冷凍冷蔵機器等の研究開発を推進しております。」

    HACCP・衛生管理支援の手段として、IoT温度管理、電子化された取扱説明書、自然冷媒・省エネ機器などへ施策を広げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「今後においても省力化・省人化、及びHACCP対応等で店舗運営をトータルサポート出来る総合厨房メーカーを目指してまいります。」

    HACCP対応を含む衛生管理・店舗運営の総合サポート方針を継続している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社は、HACCP対応の一環として庫内温度などを持続的に監視・記録することができるIoT技術を利用した業冷庫のラインナップの拡充に努めてまいりました。」

    HACCP対応の衛生管理支援について、IoT技術を利用した業冷庫のラインナップ拡充を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、HACCP対応の一環として庫内温度などを持続的に監視・記録することができるIoT技術を利用した業冷庫のラインナップの拡充や」

    HACCP対応の衛生管理支援について、IoT技術による庫内温度の持続的な監視・記録が可能な業冷庫のラインナップ拡充へ進展している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「コロナ禍において衛生面の管理支援機器、非接触対応の業冷庫や、HACCP(ハサップ)対応のIoT搭載機器など、新たな需要の取り込みを行ってきたことで、より幅広く店舗運営サポートを強化してまいりました。」

    HACCP・衛生管理支援について、非接触対応冷蔵庫やIoT搭載機器を含む幅広い店舗運営サポートを継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コロナ禍において衛生面の管理支援機器、非接触対応の業冷庫やHACCP(ハサップ)対応のIoT搭載機器など、新たな需要の取り込みを行ってきたことで、より幅広く店舗運営サポートを強化してまいりました。」

    HACCP対応の衛生管理支援について、非接触対応冷蔵庫やIoT搭載機器を含む幅広い店舗運営サポートとして継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新調理システムによる省エネ化、省人化によるコスト削減提案や、IoTを活用した遠隔温度監視システムの提案等で機器導入の付加価値を高め」

    HACCP・衛生管理に関連するIoT遠隔温度監視システム等の提案を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、物価高が続くなか省力化、省エネ化等によるコスト削減提案と、コロナ禍において取り組みを行った衛生面での管理支援機器や環境面での空調機器等仕入商材強化により、顧客満足度向上に取り組んでまいりました。」

    衛生面の管理支援機器による顧客支援を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、HACCP義務化で求められる食の安心・安全に向けた顧客のサポートとしてIoT技術を利用した遠隔温度監視システム搭載の冷蔵庫や地球環境にやさしいノンフロン冷媒を採用した薬用冷蔵庫等、社会の動きに適合した機器の販売強化に取り組んでまいりました。」

    HACCP対応の衛生管理支援について、電解次亜水生成装置等に加えて、IoT遠隔温度監視冷蔵庫やノンフロン薬用冷蔵庫等の販売強化を継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「HACCP義務化で求められる食の安心・安全に向けた顧客のサポートとしてIoT技術を利用した遠隔温度監視システム搭載の冷蔵庫や、地球環境にやさしいノンフロン冷媒を採用した薬用冷蔵庫の市場投入、及び省エネ性能向上を図った既存製品のモデルチェンジ等を行い」

    HACCP対応の衛生管理支援について、従来の電解次亜水生成装置等に加え、IoT遠隔温度監視冷蔵庫、ノンフロン薬用冷蔵庫、既存製品の省エネ型モデルチェンジを具体的な手段として示している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はIoT技術を利用した遠隔温度監視システム搭載の冷蔵庫を発売し、HACCP義務化で求められる食の安心・安全に向けた顧客の衛生管理をサポートしてきました。」

    HACCP対応の衛生管理支援について、従来の電解次亜水生成装置等の提案に加え、IoT遠隔温度監視システム搭載冷蔵庫の発売という新たな手段を具体化している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は衛生面の管理支援として電解次亜水生成装置や新型食器洗浄機、及び非接触対応の自動スライド扉冷蔵庫の提案に注力してまいりました。」

    HACCP・感染症対策を含む衛生管理支援について、電解次亜水生成装置、新型食器洗浄機、非接触対応冷蔵庫の提案を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は衛生面の管理支援として、新型コロナ対策で厚生労働省が推奨する有効塩素濃度500ppmに対応した電解次亜水生成装置や新型食器洗浄機、及び非接触対応の自動スライド扉冷蔵庫(オートくん)等の提案に注力いたしました。」

    HACCPを含む衛生管理支援のテーマが、500ppm対応装置、新型食器洗浄機、非接触対応冷蔵庫の提案として継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、食材ロスの削減対策として新調理システム機器や、衛生面管理対策として新型食器洗浄機や自動スライド扉冷蔵庫(オートくん)等の提案に注力しました。」

    食材ロス削減、衛生面管理、感染症対策に関する機器提案を継続している。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は感染症対策として電解次亜水生成装置の提案、食材ロスの削減対策として新調理システム機器の提案、衛生面管理対策として新型食器洗浄機や自動スライド扉冷蔵庫(オートくん)等の提案に注力しました。」

    HACCP中心の衛生管理支援から、感染症対策、食材ロス削減、新型食器洗浄機・自動スライド扉冷蔵庫を含む複合的な衛生・店舗運営支援へ重点が広がっている。
  16. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「感染症対策を含めた電解次亜水生成装置の提案」

    HACCP対応を中心とした衛生管理支援から、感染症対策を含む電解次亜水生成装置の提案へ重点が移っている。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「顧客には衛生管理や感染症への対策として電解次亜水生成装置の提案を行うと共に、営業所で生成した電解次亜水を無償配布することで顧客のサポートに努めました。」

    HACCP対応の衛生管理支援から、感染症対策としての電解次亜水の無償配布を含む顧客支援へ具体的な施策を進展させている。
  18. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「調理器具、食材等の除菌洗浄で感染症対策やHACCPで求められる衛生管理をサポートする電解次亜水生成装置」

    HACCP対応の衛生管理支援に加えて、感染症対策としての除菌洗浄を明示し、衛生管理支援の用途を広げている。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「HACCPで求められる衛生管理をサポートすべく、電解次亜水生成装置等の有効活用の提案に努めてまいりました。」

    HACCP対応の衛生管理を電解次亜水生成装置等で支援する提案を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「電解次亜水生成装置でHACCPに沿った顧客の衛生管理をサポートし」

    HACCPに沿った顧客の衛生管理を電解次亜水生成装置で支援する提案を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「HACCPで求められる衛生管理システムをサポートする電解次亜水生成装置や、省スペースでワイドレンジ温度帯の平型オープンショーケースの提案等で、多種多様なニーズに対応し、新規需要の獲得に努めてまいりました。」

    HACCP対応の衛生管理システムを電解次亜水生成装置で支援する提案を継続している。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「HACCPで求められる衛生管理に対する顧客の取り組みをサポートすべく、電解次亜水生成装置の提案等に努めてまいりました。」

    HACCPで求められる衛生管理に対応する顧客の取り組みを、電解次亜水生成装置の提案等で支援する施策を初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

「潜在ニーズの発掘と付加価値の高い新調理システム提案」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1潜在ニーズの発掘と付加価値の高い新調理システム提案3回
  3. 2円高および中国・新興国経済の先行き不透明感3回
  4. 3低価格志向と個人消費の足踏みによる厳しい経営環境3回
  5. 4コスト競争力と営業体制の強化による競争優位性向上3回
  6. 5投資有価証券の評価損3回
  7. 6地域密着のサービス体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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