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だいわ(6459)・目標削除

顧客満足度向上を通じた業績の維持向上

FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q2再掲FY2020-Q1 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 220232024: 220242025: 1
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顧客満足度向上による業績維持・向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書
    当事業年度の経営方針・業績説明では、「顧客満足度向上」の直接的な記載がない。一方、店舗運営の総合サポート方針は継続している。
  2. FY2024-H1顧客満足度向上の再記載有価証券報告書

    「また、5月に大阪配送センターを設置し、物流コスト削減を図るとともに、近畿圏の納期短縮により、顧客満足度向上を実現いたしました。」

    前年度に明示が消えていた顧客満足度向上について、大阪配送センター設置と近畿圏の納期短縮を通じて実現したと再び記載している。
  3. FY2023削除有価証券報告書
    当事業年度の経営方針・業績説明では、「顧客満足度向上」を明示する記載がない。一方、顧客ニーズへの対応と店舗支援は引き続き記載されている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新調理システムによる省エネ化、省人化によるコスト削減提案や、IoTを活用した遠隔温度監視システムの提案等で機器導入の付加価値を高め、顧客満足度向上に取り組んでまいりました。」

    省エネ化・省人化・IoT遠隔温度監視などの提案を通じて顧客満足度向上に取り組む目標を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、物価高が続くなか省力化、省エネ化等によるコスト削減提案と、コロナ禍において取り組みを行った衛生面での管理支援機器や環境面での空調機器等仕入商材強化により、顧客満足度向上に取り組んでまいりました。」

    具体的な提案や仕入商材強化を通じて顧客満足度の向上に取り組む目標を継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「電解次亜水生成装置や、コスト削減と衛生面で効果的な食器洗浄機の提案を行い、顧客満足度を高めてまいりました。」

    衛生管理・省力化に関する製品提案を通じて顧客満足度を高める方針を継続している。
  7. FY2019再定義有価証券報告書

    「これまで以上にお客様との関係を強化すべく、東京および大阪のテストキッチン活用による新調理の提案やレシピ開発などのサポートを高め、お客様と共に飛躍できるよう努めてまいります。」

    顧客満足度の直接的な表現から、顧客との関係強化と新調理・レシピ開発のサポートを通じた顧客との共成長へ目標表現が移っている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「業務用冷凍・冷蔵庫とともに、スチームコンベクションオーブンやブラストチラー等の調理システム機器や、電解次亜水生成装置でHACCPに沿った顧客の衛生管理をサポートし、顧客満足度を高めてまいりました。」

    調理システム機器や電解次亜水生成装置による顧客支援を通じて、顧客満足度を高める方針を継続している。
  9. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は総合厨房機器メーカーとして、従来からの業務用冷凍・冷蔵庫とともに配膳作業の省力化となる冷温切替ショーケースや自動洗浄機能が備わったスチームコンベクションオーブンといった、「人手不足」や「衛生管理」をサポートする機器を市場投入することで、幅広い顧客ニーズに応え、新規顧客の獲得ならびに顧客満足度向上に努めてまいりました。」

    顧客ニーズへの対応や新規顧客獲得に加え、顧客満足度向上を明示し、製品投入を通じた従来の目標表現を再び組み込んでいる。
  10. FY2018再定義有価証券報告書

    「お客様の希求する作業の効率化及び省スペース化に対応するため」

    顧客満足度向上という従来の直接的な表現から、作業効率化・省スペース化など顧客ニーズへの対応を重視する表現へ移っている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「小型スチームコンベクションオーブンやウォーターディスペンサーを市場投入し、顧客満足度の向上に努めてまいりました。」

    顧客ニーズに対応する新製品の市場投入を通じて顧客満足度の向上を図る方針を再掲している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、2017年度グッドデザイン賞を受賞した自動スライド扉冷蔵庫、及び調理器具や食材の殺菌に効果的な電解次亜水生成装置等により、省スペース化や衛生管理に対する顧客ニーズにお応えし、顧客満足度の向上に努めてまいりました。」

    自動スライド扉冷蔵庫や電解次亜水生成装置によって顧客ニーズに対応し、顧客満足度の向上を図る方針を再掲している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「省スペース化や衛生管理に対する顧客ニーズにお応えすることで顧客満足度の向上に努めてまいりました。」

    省スペース化・衛生管理への対応を通じて顧客満足度を高める方針を再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「自動スライド扉冷蔵庫のラインナップを拡充し、省スペース化や衛生管理に関する顧客ニーズにお応えすることで顧客満足度の向上に努めてまいりました。」

    製品ラインナップの拡充と顧客ニーズへの対応を通じて顧客満足度を向上させる方針を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は今春新たに業界初となる自動スライド扉冷蔵庫を投入し、省スペース化や衛生管理に関する顧客ニーズにお応えし、顧客満足度の向上に努めてまいりました。」

    新製品による顧客ニーズへの対応を通じて顧客満足度を向上させる方針を再掲している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「衛生面での課題を解決することにより、顧客満足度の向上に努めてまいりました。」

    製品による課題解決を通じた顧客満足度向上の方針を再掲している。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「顧客満足度の向上に取り組んでまいりました。」

    顧客満足度向上を事業活動の成果目標として再掲している。
  18. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客満足度向上から業績の維持向上に努めてまいりました。」

    顧客満足度の向上を通じて業績の維持・向上を図る方針を再掲している。
  19. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「顧客満足度を高めて業績の維持向上に努めてまいりました。」

    顧客満足度を高め、業績を維持・向上させることが施策の目的として記載されている。
一緒に動いた変遷

「地域密着のサービス体制強化」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1地域密着のサービス体制強化2回
  3. 2円高および中国・新興国経済の先行き不透明感2回
  4. 3低価格志向と個人消費の足踏みによる厳しい経営環境2回
  5. 4コスト競争力と営業体制の強化による競争優位性向上2回
  6. 5人材需要の高まりと人材不足による採用コスト・営業機会への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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