新晃工業(6458)・施策前進
国内製造設備・寝屋川社屋への設備投資
FY2018に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内製造設備・社屋・研究開発基盤への設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は5,960百万円であり、その主なものは国内における工場及び生産設備の改修であります。」
国内製造設備・研究開発基盤への設備投資を進め、年間設備投資額は5,960百万円となった。神奈川工場の生産能力増強に加え、岡山工場の800百万円の投資計画も示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は2,764百万円であり、その主なものは国内における生産設備の改修であります。」
国内の生産設備改修を中心に2,764百万円の設備投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は2,960百万円であり、その主なものは国内における空調機総合実験棟の建設及び生産設備の改修であります。」
国内の空調機総合実験棟建設・生産設備改修を含む設備投資を実施し、設備投資額は2,960百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「神奈川工場・SINKOテクニカルセンター 研究開発設備 1,200 自己資金 2023年6月 2024年9月 研究開発・品質管理の高度化・効率化」
研究開発・品質管理の高度化を目的に、神奈川工場・SINKOテクニカルセンターへ総額1,200百万円を投資する計画を新たに開示している。 - FY2022設備投資額・主対象を更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は1,250百万円であり、その主なものは国内における新事務所の建設であります。」
国内設備投資の年間実績を1,250百万円に更新し、主な投資対象を新事務所の建設としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は2,197百万円であり、その主なものは国内における新社屋の建設であります。」
国内設備投資を実施し、設備投資総額は2,197百万円となった。主要設備として寝屋川のSINKO AIR DESIGN STUDIOも計上されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「提出会社 寝屋川社屋(大阪府寝屋川市) その他設備 投資予定金額 総額1,955百万円 既支払額559百万円 自己資金 2018年12月 2020年3月」
寝屋川社屋建設は2018年12月に着手し、559百万円を支払済みで、2020年3月完了予定として進捗している。 - FY2018初出有価証券報告書
「翌連結会計年度の重要な資本的支出として、国内子会社の製造設備への投資及び新社屋の建設を予定しております。」
翌年度の国内製造設備投資と新社屋建設を計画し、寝屋川社屋について総額1,800百万円、平成30年12月着手、平成31年10月完了予定としている。