新晃工業(6458)・施策後退
SIMA対応の新工場建設・土地取得
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SIMA対応新工場建設・デジタル工場化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「神奈川工場・SINKOテクニカルセンター(神奈川県秦野市) 日本 生産設備 6,500 3,691 自己資金 2024年4月 2029年3月 北工場の生産能力増強・効率化」
神奈川工場の生産能力増強投資は継続しているが、完了予定年月が従来の2027年3月から2029年3月へ変更されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「神奈川工場・SINKOテクニカルセンター(神奈川県秦野市) 日本 生産設備 6,500 自己資金 2024年4月 2027年3月 生産能力増強・効率化」
神奈川工場の隣接地を含む生産設備について、総額65億円、2027年3月完了予定の生産能力増強・効率化投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「神奈川工場・SINKOテクニカルセンター(神奈川県秦野市) 日本 生産設備 6,500 自己資金 2024年4月 2027年3月 生産能力増強・効率化」
SIMA・move.2027に対応する生産能力増強について、神奈川工場の生産設備に総額65億円、2024年4月着手・2027年3月完了予定の投資計画を開示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2020年6月18日開催の取締役会において、固定資産の取得について決議し、2020年7月30日に当該取引が完了いたしました。これに伴い、次の資金調達を行っております。1 借入金額:総額3,000百万円」
SIMA対応の新工場建設・土地取得に関し、固定資産の取得が2020年7月30日に完了し、総額3,000百万円の借入を実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「生産能力の増強、AI・IoT技術活用による効率化、職場環境改善による人手不足問題への対応効果などを見込んでおります。」
神奈川県秦野市で49千㎡の土地を投資総額3,100百万円で取得する計画を記載している。契約・引渡しは2020年7月末予定で、新工場によりデジタル工場構想、生産能力増強、AI・IoT活用、人手不足対応を見込んでいる。