モリタホールディングス(6455)・リスク顕在化
投資有価証券の市場価格下落・減損
FY2016に初出。7回の記載のうち7回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2016。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上290社が書いているテーマ・逆風293社・追い風0社
モリタホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より7年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中36社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「その他有価証券で時価のない株式について199百万円の減損処理を行っております。」
投資有価証券・関係会社株式の価値下落リスクが、時価のない株式の減損199百万円として当年度に実際に発生している。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、非連結子会社株式について4百万円の減損処理を行っております。」
投資有価証券・関係会社株式の市場価格又は実質価額下落リスクについて、非連結子会社株式の減損4百万円が発生した。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「その他有価証券で時価のある株式について49百万円の減損処理を行っております。」
当連結会計年度に時価のある株式について49百万円の減損処理を行い、市場価格下落・減損リスクが損失として表れている。 - FY2020-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 89」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損89百万円を計上し、市場価格下落・減損リスクが損失として表れている。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 84」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損84百万円を計上し、市場価格下落・減損リスクが損失として表れている。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1百万円」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1百万円を計上しており、市場価格下落・減損リスクが再び損失として表れている。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券で時価のある株式について、322百万円の減損処理を行っております。」
株式の市場価格変動リスクを記載し、当期に322百万円の減損処理が発生している。