マックス(6454)・施策前進
TCFDに関する情報開示の準備
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「気候変動のリスク及び機会が当社にもたらす影響について、シナリオ分析を行いました。」
TCFD対応について、1.5℃及び4℃シナリオを用いたリスク・機会の識別、重要度評価、事業・財務インパクトの定量評価及び対応策の検討まで実施した。 - FY2023達成有価証券報告書
「当社は、2022年9月に取締役会の決議を経て、TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言に賛同することを表明し、2022年10月発行の統合報告書において、TCFD提言に沿った情報開示を初めて行いました。」
TCFD情報開示に向けた準備段階から、2022年9月の賛同表明と同年10月の統合報告書での初回開示を完了した段階へ進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「「気候関連財務情報開示タスクフォース」(TCFD)に関する情報の開示に向けて準備を進めています。」
気候関連財務情報開示タスクフォースに関する情報開示へ向けた準備を新たに明示した。