Komori
マックス(6454)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-07-30)では「再掲」

配当性向40%下限と純資産配当率2.5%の目標

FY2016に初出。35回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

35記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32016: 120162017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「変更前「連結決算を基準に、純資産配当率5.0%、配当性向50%を目安とする」変更後「連結決算を基準に、純資産配当率6.0%、配当性向50%を目安とする」」

    純資産配当率の目安を5.0%から6.0%へ引き上げた。当期配当は1株148円、次期は株式分割後1株40円を計画している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社の配当政策は、「連結決算を基準に、純資産配当率5.0%、配当性向50%を目安とする」と定めています。当事業年度の剰余金の配当につきましては、前期から13円増配の「1株当たり年間配当金114円」としております。次期の配当は、業績見通しと配当政策を踏まえ「1株当たり年間配当金120円」を計画しています。」

    純資産配当率5.0%・配当性向50%を目安とする方針を維持し、年間配当を114円へ増配し、次期120円を計画している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 4,698 101 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として、1株当たり101円、配当総額46億9,800万円を2024年6月27日に支払った事実を記載している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、足元の財務状況、事業収益力の向上、純資産配当率の水準等を鑑み、配当政策を以下のとおり見直しました。[変更前]「連結決算を基準に、純資産配当率3.5%を下限として配当性向50%を目指す」[変更後]「連結決算を基準に、純資産配当率5.0%、配当性向50%を目安とする」」

    純資産配当率について、3.5%下限から5.0%目安へ配当方針を引き上げた。2024年3月期の年間配当は101円、次期計画は108円としている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,689 78 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として、1株当たり78円、配当総額36億8,900万円を2023年6月29日に支払った事実を再掲している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 3,689 78 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として、1株当たり78円、配当総額36億8,900万円を2023年6月29日に支払った事実を記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社の配当政策は、「連結決算を基準に、純資産配当率3.5%を下限として配当性向50%を目指す」と定めています。当期の配当につきましては、前期から14円増配の「1株当たり年間配当金78円」とさせていただきます。」

    純資産配当率3.5%下限・配当性向50%目標の方針を維持し、年間配当を前期の64円から78円へ14円増配した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,027 64 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり64円、配当総額30億2,700万円を2022年6月30日に支払った事実を再掲している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,027 64 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり64円、配当総額30億2,700万円を2022年6月30日に支払った事実を再掲している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 3,027 64 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり64円、配当総額30億2,700万円を2022年6月30日に支払った事実を記載している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針の変更にあわせて、配当政策を「連結決算を基準に、純資産配当率3.5%を下限として配当性向50%を目指す」としました。新しい配当政策を当期にも適用し、2022年3月期の配当は前期から16円増配の「1株当たり年間配当金64円」としております。この結果当期は、配当性向が49.8%、純資産配当率が3.8%となっております。」

    配当方針を純資産配当率2.5%・配当性向40%下限から、純資産配当率3.5%下限・配当性向50%目標へ引き上げ、年間配当を64円とした。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,289 48 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり48円、配当総額22億8,900万円を2021年6月30日に支払った事実を再掲している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,289 48 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり48円、配当総額22億8,900万円を2021年6月30日に支払った事実を再掲している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 2,289 48 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり48円、配当総額22億8,900万円を2021年6月30日に支払った事実を記載している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「2019年3月期より、連結決算を基準に「配当性向40%下限、純資産配当率3.0%を目指す」ことを配当方針としております。2021年3月期の配当は、前期より2円増配の48円としております。この結果当期は、配当性向が44.4%、純資産配当率が3.0%となっております。」

    配当性向40%下限・純資産配当率3.0%の方針を維持し、2021年3月期は1株当たり48円へ増配した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,249 46 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり46円、配当総額22億4,900万円を2020年6月29日に支払った事実を再掲している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,249 46 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり46円、配当総額22億4,900万円を2020年6月29日に支払った事実を再掲している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,249 46 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり46円、配当総額22億4,900万円を2020年6月29日に支払った事実を記載している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年3月期より、連結決算を基準に「配当性向40%下限、純資産配当率3.0%を目指す」ことを配当方針としております。2020年3月期の配当は、前期より2円増配の46円としております。この結果当期は、配当性向が40.8%、純資産配当率が3.0%となっております。」

    配当性向40%下限・純資産配当率3.0%の方針を再確認し、2020年3月期は1株46円、配当性向40.8%、純資産配当率3.0%となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,151 44 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり44円、配当総額21億5,100万円を2019年6月27日に支払った事実を再掲している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,151 44 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり44円、配当総額21億5,100万円を2019年6月27日に支払った事実を再掲している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 2,151 44 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり44円、配当総額21億5,100万円を2019年6月27日に支払った事実を記載している。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月期より配当方針を変更し、連結決算を基準に「配当性向40%下限、純資産配当率3.0%を目指す」としており、2019年3月期の配当は2円増配の44円としております。」

    純資産配当率の目標を従来の2.5%から3.0%へ引き上げ、2019年3月期は1株当たり44円に増配した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,069 42 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり42円、配当総額20億6,900万円の配当を2018年6月29日に支払った事実を記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,069 42 2018年3月31日 2018年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり42円、配当総額20億6,900万円の配当を2018年6月29日に支払った事実を記載している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する配当は、連結決算を基準に「配当性向40%を下限とし、純資産配当率2.5%を目指します」と定めております。」

    配当性向40%下限と純資産配当率2.5%の目標を再確認し、当事業年度の1株当たり配当は42円とした。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する配当は、連結決算を基準として配当性向40%を下限とし、また、純資産配当率につきましては、2.5%を目指しております。」

    配当性向40%下限と純資産配当率2.5%の目標を再確認し、当期配当は前期の39円から42円へ増配した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「配当性向40%を下限とし、また、純資産配当率につきましては、2.5%を目指しております。」

    利益還元について、配当性向の下限と純資産配当率の目標を数値で示している。当期配当は39円へ増配した。
一緒に動いた変遷

「アジアの販売ルート強化と欧州・北米・アジアの市場拡大」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジアの販売ルート強化と欧州・北米・アジアの市場拡大9回
  3. 2成長事業の確立・収益力の強化・自律的な行動7回
  4. 3成長分野への投入、消耗品再構築、拠点再編、新技術探索7回
  5. 4浴室暖房換気乾燥機を軸とする事業拡大と原価低減7回
  6. 5取引先関係強化と大型物件導入によるコンクリート工具拡大7回
  7. 6欧米販売チャネル構築と消耗品事業の再構築6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配当性向40%下限と純資産配当率2.5%の目標|マックス(6454)の変遷 | Komori