Komori
マックス(6454)・目標引き上げ

平成30年3月期の売上高・利益目標

FY2017に初出。14回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-07-30。

14記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2020 – FY2021引き上げFY2022 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2027年3月期の売上高は105,500百万円(前期比+5.9%)、営業利益は18,800百万円(同+7.0%)、経常利益は19,100百万円(同+3.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,200百万円(同+2.2%)を計画しております。」

    2027年3月期計画を売上高105,500百万円、営業利益18,800百万円、経常利益19,100百万円、純利益14,200百万円へ上方修正した。
  2. 2026-04-30再掲決算説明資料

    「売上高 48,688 50,919 99,607 52,050 53,450 105,500 営業利益 9,467 8,103 17,571 9,600 9,200 18,800 経常利益 9,755 8,626 18,382 9,800 9,300 19,100」

    2027年3月期の売上高105,500百万円、営業利益18,800百万円、経常利益19,100百万円の計画を再掲している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「(単位:百万円、%) 当期実績 翌期計画 中期経営計画 2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期 売上高 91,839 +6.0 94,100 +2.5 98,100 +4.3 営業利益 14,468 +14.8 14,700 +1.6 15,500 +5.4 経常利益 14,809 +8.0 14,900 +0.6 15,700 +5.4 親会社株主に帰属する当期純利益 11,225 +7.6 11,300 +0.7 11,900 +5.3」

    2025年3月期の実績と、2026年3月期及び2027年3月期の売上高・利益計画を具体化し、修正後の中期経営計画を数値で示した。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月期の売上高は87,800百万円(前期比+4.1%)、営業利益は10,700百万円(同+7.8%)、経常利益は10,600百万円(同+0.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,700百万円(同+1.1%)を計画しております。」

    2024年3月期の計画を、売上高87,800百万円、営業利益10,700百万円、経常利益10,600百万円、純利益7,700百万円へ設定した。従来の2024年3月期計画から売上高・営業利益等を引き上げている。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、3ヶ年の中期経営計画の最終年度となる2024年3月期の売上高は81,000百万円、営業利益は9,400百万円、経常利益は9,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7,000百万円を計画しております。」

    2024年3月期の計画を、従来の売上高72,900百万円・営業利益9,000百万円から、売上高81,000百万円・営業利益9,400百万円へ引き上げた。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、3ヶ年の中期経営計画の最終年度となる2024年3月期の売上高は72,900百万円、営業利益は9,000百万円、経常利益は9,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7,000百万円を計画しております。」

    従来の2021年3月期中期経営計画から、新たに2024年3月期を最終年度とする3ヶ年計画へ計画期間と目標体系を再構成した。営業利益率12.3%、ROE8.0%も計画している。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響が2021年3月末まで残ると仮定し、当初の中期経営計画から目標値を下方修正しております。」

    当初の2021年3月期中期経営計画から、2021年3月期の売上高63,500百万円、営業利益5,700百万円、純利益4,200百万円、営業利益率9.0%、ROE5.5%へ目標値を下方修正している。
  8. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、「マックスは、お客様が支持する存在であり続ける」という経営方針に基づき、2021年3月期中期経営計画として、売上78,200百万円、営業利益8,340百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,000百万円、売上高営業利益率10.7%、ROE7.6%の目標値を定めております。」

    従来の年度計画から2021年3月期の中期経営計画へ目標軸を移し、売上高782億円、営業利益83億4,000万円、ROE7.6%等の数値目標を掲げた。初年度は売上高がほぼ計画通り、各利益及びROEが当初計画を上回った。
  9. FY2018後退有価証券報告書

    「平成31年3月期は、売上高704億円、営業利益64億円、経常利益65億5千万円、親会社株主に帰属する当期純利益46億円、売上高営業利益率9.1%を目標経営指標として事業活動を進めてまいります。」

    期限を平成31年3月期へ更新した一方、前期に設定した平成30年3月期の数値目標から売上高・利益・営業利益率を引き下げている。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年3月期は、売上高705億円、営業利益65億円、経常利益66億5千万円、親会社株主に帰属する当期純利益46億5千万円、売上高営業利益率9.2%を目標経営指標として事業活動を進めてまいります。」

    平成30年3月期を期限として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、営業利益率の数値目標を初めて設定している。
一緒に動いた変遷

「成長事業の確立・収益力の強化・自律的な行動」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長事業の確立・収益力の強化・自律的な行動10回
  3. 2成長分野への投入、消耗品再構築、拠点再編、新技術探索9回
  4. 3アジアの販売ルート強化と欧州・北米・アジアの市場拡大7回
  5. 4浴室暖房換気乾燥機を軸とする事業拡大と原価低減7回
  6. 5取引先関係強化と大型物件導入によるコンクリート工具拡大7回
  7. 6欧米販売チャネル構築と消耗品事業の再構築5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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