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ブラザー工業(6448)・目標再定義

通信カラオケ事業のキャッシュカウ化

FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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不採算・非中核事業の整理と事業ポートフォリオ再編による収益力向上102社が書いているテーマ・逆風2社・追い風105社

ブラザー工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「ネットワーク&コンテンツ事業においては、通信カラオケビジネスのさらなる成長を実現すべく、グループ外への譲渡を決定しました。」

    通信カラオケ事業のキャッシュカウ化・収益力強化という従来の位置づけから、収益性改革事業として店舗事業等の譲渡とエクシング株式の一部譲渡を進める方針へ整理した。
  2. FY2026-H1減収減益有価証券報告書

    「売上収益  18,877百万円(前年同期比△2.4%) カラオケ店舗における売上減少などにより、減収となりました。 事業セグメント利益 463百万円(前年同期比△51.4%) 営業利益      495百万円(前年同期比△52.6%)」

    国内カラオケ市場は安定的に推移したとする一方、カラオケ店舗の売上減少と販管費増加により、売上収益は2.4%減、事業セグメント利益は51.4%減となった。
  3. FY2025-H1増収も事業セグメント利益横ばい・営業減益有価証券報告書

    「売上収益  19,347百万円(前年同期比+7.0%) 前年度に投入したカラオケ機器新製品の販売が堅調に推移したことなどにより、増収となりました。 事業セグメント利益 952百万円(前年同期比+0.0%) 営業利益      1,046百万円(前年同期比△4.5%) 増収効果があったものの、人件費を中心とした販管費の増加などにより前年並みとなりました。」

    通信カラオケ事業は新製品販売により7.0%増収となったが、人件費を中心とする販管費増加により事業セグメント利益は前年並み、営業利益は4.5%減となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上収益  38,098百万円(前期比+8.1%) 客足の回復によるカラオケ店舗の売上増加に加え、新製品投入に伴いカラオケ機器の販売が堅調に推移し、増収となりました。 事業セグメント利益 1,623百万円(前期比+255.1%) 営業利益      1,660百万円(前期比+103.7%)」

    カラオケ店舗の客足回復と新製品投入により、通期で増収増益となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益  28,477百万円(前年同期比+9.5%) 新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う客足の回復により、カラオケ店舗の売上が増加し、増収となりました。 事業セグメント利益 1,567百万円(前年同期比+201.6%) 営業利益      1,728百万円(前年同期比+75.9%) 増収効果により、大幅な増益となりました。」

    通信カラオケを含むネットワーク・アンド・コンテンツ事業は、5類移行に伴う客足回復により9.5%増収となり、事業セグメント利益201.6%増、営業利益75.9%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益  18,077百万円(前年同期比+6.7%) 新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う客足の回復により、カラオケ店舗の売上が増加し、増収となりました。 事業セグメント利益 952百万円(前年同期比+158.7%) 営業利益      1,096百万円(前年同期比+24.6%)」

    ネットワーク・アンド・コンテンツ事業は、5類移行に伴うカラオケ店舗への客足回復により6.7%増収となり、事業セグメント利益は158.7%増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益  8,948百万円(前年同期比+6.4%) 新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う客足の回復により、カラオケ店舗の売上が増加し、増収となりました。 事業セグメント利益 532百万円(前年同期比+70.9%) 営業利益      618百万円(前年同期比△10.2%)」

    カラオケ店舗への客足回復により増収となり、事業セグメント利益は70.9%増加した。一方、雇用調整助成金や時短協力金などの給付金がなくなったため営業利益は減少した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「6)ネットワーク・アンド・コンテンツ事業 売上収益  26,017百万円(前年同期比+19.2%) 新型コロナウイルス感染症拡大防止のための行動規制の緩和に伴い客足が回復し、カラオケ店舗の売上が増加するとともに、カラオケ機器の販売が堅調に推移し、増収となりました。 事業セグメント利益 519百万円(前年同期 事業セグメント損失 1,948百万円) 営業利益      982百万円(前年同期比+225.1%) 事業セグメント利益は、増収効果などにより、黒字となりました。」

    カラオケ店舗の客足回復と機器販売の堅調さにより増収となり、事業セグメント損益は前年同期の1,948百万円の損失から519百万円の黒字へ転換した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「事業セグメント利益 368百万円(前年同期 事業セグメント損失 1,990百万円) 営業利益      879百万円(前年同期 営業損失 863百万円) 事業セグメント利益は、増収効果などにより、黒字となりました。営業利益は、雇用調整助成金や時短協力金などの給付金の効果もありました。」

    国内カラオケ市場の客足回復に伴う増収により、事業セグメント損益が前年同期の損失から黒字へ転換し、営業損益も黒字となった。
  10. FY2022対処有価証券報告書

    「事業セグメント損失 2,700百万円 (前期 事業セグメント損失 5,159百万円)営業損失      568百万円 (前期 営業損失 7,348百万円)」

    カラオケ店舗の休業・時短営業が続く中、費用削減、店舗閉店費用・減損損失の減少、給付金によりセグメント損失と営業損失の赤字幅が縮小した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「事業セグメント損失 1,948百万円(前年同期 事業セグメント損失 3,345百万円) 営業利益      302百万円(前年同期 営業損失 2,884百万円) 事業セグメント利益は、費用削減の効果などにより、赤字幅が縮小しました。営業利益は、雇用調整助成金(新型コロナ特例)による効果もあり、黒字となりました。」

    ネットワーク・アンド・コンテンツ事業は事業セグメント損失の赤字幅が縮小し、営業損益は前年同期の赤字から302百万円の黒字へ転換した。
  12. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「事業セグメント損失 1,990百万円(前年同期 事業セグメント損失 2,712百万円) 営業損失      863百万円(前年同期 営業損失 2,222百万円) 費用削減の効果などにより、赤字幅は縮小しました。」

    通信カラオケを含むネットワーク・アンド・コンテンツ事業は減収が続いたが、費用削減により事業セグメント損失と営業損失の赤字幅が縮小した。
  13. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「事業セグメント損失 770百万円 (前年同期 事業セグメント損失 2,264百万円) 営業損失 341百万円 (前年同期 営業損失 2,266百万円) 増収効果や費用削減の効果により、赤字幅は縮小しました。」

    通信カラオケを含むネットワーク・アンド・コンテンツ事業は、増収と費用削減により赤字幅が前年同期から縮小した。
  14. FY2021-Q3赤字幅拡大有価証券報告書

    「売上収益 23,762百万円 (前年同期比 △36.9% ) 新型コロナウイルス感染症拡大の影響による直営店舗の一定期間の全店休業、時間短縮営業要請への対応などにより、店舗事業の売上は大きく落ち込みました。加えて、業務用カラオケ機器の新規需要の落ち込みにより、大幅な減収となりました。 事業セグメント損失 3,345百万円 (前年同期 事業セグメント利益 1,943 百万円)」

    店舗休業・時短営業と業務用カラオケ機器の新規需要減が続き、売上収益は36.9%減、事業セグメント損益は前年の利益から3,345百万円の損失へ転じた。
  15. FY2021-Q2店舗休業・時短営業と機器需要減による赤字継続有価証券報告書

    「売上収益 14,999百万円(前年同期比△40.4%) 緊急事態宣言を受けた直営店舗の一定期間の全店休業、新型コロナウイルス感染症の再拡大を受けた時間短縮営業要請への対応などにより、店舗事業の売上は大きく落ち込みました。加えて、業務用カラオケ機器の新規需要の落ち込みにより、大幅な減収となりました。 事業セグメント損失 2,712百万円(前年同期 事業セグメント利益1,100百万円) 営業損失 2,222百万円(前年同期 営業利益1,147百万円)」

    ネットワーク・アンド・コンテンツ事業は、店舗休業・時短営業と業務用カラオケ機器の新規需要減により40.4%減収となり、事業セグメント損益と営業損益が黒字から赤字へ転じた。
  16. FY2021-Q1店舗休業・機器需要減による大幅赤字有価証券報告書

    「売上収益 6,158百万円(前年同期比△45.6%) 緊急事態宣言を受けた直営店舗の一定期間の全店休業、休業中の顧客への情報提供料の減免措置の適用に加えて、業務用カラオケ機器の新規需要の落ち込みなどにより、大幅な減収となりました。 事業セグメント損失 2,264百万円(前年同期 事業セグメント損失 591百万円) 営業損失 2,266百万円(前年同期 営業損失 538百万円)」

    ネットワーク・アンド・コンテンツ事業は、直営カラオケ店舗の休業、顧客への情報提供料の減免、業務用機器の新規需要減により、売上収益が45.6%減少し、赤字幅が拡大した。
  17. FY2020新モデル好調により通期増収増益も年度末に店舗需要悪化有価証券報告書

    「売上収益 49,108百万円 (前期比 +2.5% ) 6月に発売した通信カラオケ機器の新モデルの販売が好調に推移したことにより、増収となりました。…年度末にかけての新型コロナウイルス感染症の拡大によるカラオケ自粛の動きを受け、店舗事業の需要が落込んだものの、6月に発売した新モデルの販売が堅調に推移したことに加え、販管費の抑制による効果もあり、通期では増益となりました。」

    6月発売の新モデルと販管費抑制により通期では売上収益2.5%増、事業セグメント利益17.4%増となった一方、年度末には感染症拡大によるカラオケ自粛で店舗需要が落ち込んだ。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益 37,669百万円(前年同期比+5.6%) 6月に発売を開始した通信カラオケ機器の新モデルの販売が好調に推移したことにより、増収となりました。 事業セグメント利益 1,943百万円(前年同期比+53.7%) 営業利益 1,945百万円(前年同期比+61.5%)」

    6月発売の通信カラオケ新モデルの販売好調により、売上収益、事業セグメント利益、営業利益が増加した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益  25,186百万円(前年同期比+8.2%) 6月に発売を開始した通信カラオケ機器の新モデルの販売が好調に推移したことなどにより、増収となりました。 事業セグメント利益 1,100百万円(前年同期比+81.2%) 営業利益      1,147百万円(前年同期比+114.8%) 通信カラオケ機器の新モデルの販売が好調に推移したことにより、大幅な増益となりました。」

    6月発売の通信カラオケ新モデルが好調で、売上収益は8.2%増、事業セグメント利益は81.2%増、営業利益は114.8%増となった。
  20. FY2020-Q1旧モデル販売停滞による赤字転落有価証券報告書

    「店舗事業は堅調に推移したものの、通信カラオケ機器の新モデルの投入を控え、旧モデルの製品販売が停滞したこともあり、減収となりました。 事業セグメント損失 591百万円(前年同期 事業セグメント利益 222百万円) 営業損失      538百万円(前年同期 営業利益 175百万円)」

    新モデル投入前の旧モデル販売停滞と売上減少により、事業セグメント損益・営業損益はいずれも前年同期の黒字から赤字へ転じた。
  21. FY2019-Q3新モデル需要一巡・レンタル増加による減収減益有価証券報告書

    「昨年発売した新モデル「JOYSOUND MAX2」の需要が一巡したことに加え、売買取引が中心であった昨年度と比較して、今年度はレンタルでの取引が増加していることもあり、減収となりました 事業セグメント利益 1,264百万円(前年同期比△40.7%) 営業利益      1,204百万円(前年同期比△38.9%) 減収に伴い、事業セグメント利益、営業利益とも大幅な減益となりました。」

    通信カラオケ事業は新モデル需要の一巡とレンタル取引の増加により減収となり、事業セグメント利益と営業利益がともに約4割減少した。
  22. FY2019-Q2減収減益・レンタル契約による導入増加有価証券報告書

    「昨年発売した新モデル「JOYSOUND MAX2」の需要は堅調を維持しているものの、今年度はレンタル契約による導入が増加したこともあり、減収となりました。 事業セグメント利益 607百万円(前年同期比△43.1%) 営業利益      534百万円(前年同期比△42.6%)」

    新モデルの需要は堅調だったが、レンタル契約による導入増加などにより減収となり、事業セグメント利益と営業利益はいずれも43%前後減少した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「事業セグメント利益 222百万円(前年同期 事業セグメント損失 60百万円) 営業利益      175百万円(前年同期 営業損失 102百万円) 増収に伴い、事業セグメント損益、営業損益とも黒字となりました。」

    ネットワーク・アンド・コンテンツ事業は、増収により事業セグメント損益と営業損益がともに黒字へ転換した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「事業セグメント利益 2,663百万円(前期比+20.3%) 営業利益 1,343百万円(前期比+57.2%) 通信カラオケ機器の新モデルの販売が堅調に推移したことに加え、経費削減などの取り組みの効果もあり、事業セグメント利益は増益となりました。営業利益については、前期に計上した収益力強化のための構造改革に伴う一時費用がなくなったことにより、大幅な増益となりました。」

    キャッシュカウ化に向けた構造改革、経費削減、新モデル販売により、通期で事業セグメント利益と営業利益が増加した。営業利益率5%目標の達成については記載されていない。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「通信カラオケ機器の新モデルの販売が堅調に推移したことに加え、経費削減などの取り組みの効果もあり、事業セグメント利益は増益となりました。営業利益については、前年に計上した収益力強化のための構造改革に伴う一時費用がなくなったことにより、大幅な増益となりました。」

    新モデル販売と経費削減により事業セグメント利益は前年同期比13.7%増、構造改革の一時費用消失により営業利益は同140.4%増となった。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「事業セグメント利益 1,067百万円(前年同期比+8.6%) 営業利益       931百万円(前年同期 営業利益 12百万円) 減収とはなったものの、経費削減などの取り組みの効果もあり、事業セグメント利益は増益となりました。営業利益については、前年に計上した収益力強化のための構造改革に伴う一時費用がなくなったことにより、大幅な増益となりました。」

    経費削減の効果と構造改革に伴う一時費用の消失により、ネットワーク・アンド・コンテンツ事業の営業利益が前年の12百万円から931百万円へ増加した。営業利益率5%目標の達成は記載されていない。
  27. FY2018-Q1黒字から赤字への反転有価証券報告書

    「店舗事業は堅調に推移したものの、7月からの通信カラオケ機器の新モデルの投入を控え、製品販売が若干停滞したこともあり、減収となりました 。 事業セグメント損失  60百万円(前年同期 事業セグメント利益 411百万円)」

    通信カラオケ機器の新モデル投入を7月に控えた製品販売の停滞により、事業セグメント損益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「事業セグメント利益 1,874百万円(前年同期比+24.0%) 営業利益        820百万円(前年同期比△36.2%) 減収とはなったものの、経費削減などの取り組みの効果もあり、事業セグメント利益は増益となりました。営業利益については、収益力強化のための構造改革に伴う一時費用を計上した影響により、減益となりました。」

    通信カラオケを含むネットワーク・アンド・コンテンツ事業では、経費削減により事業セグメント利益は前年同期比24.0%増となった一方、構造改革に伴う一時費用により営業利益は減益となった。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「減収とはなったものの、経費削減などの取り組みの効果もあり、事業セグメント利益は増益となりました。営業利益については、収益力強化のための構造改革に伴う一時費用を計上した影響により、減益となりました。」

    経費削減により事業セグメント利益は前年同期比22.7%増となった一方、構造改革に伴う一時費用が営業利益を押し下げた。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「通信カラオケ機器の販売が堅調に推移し、増収となりました。増収に加え、経費削減などの取り組みの効果もあり、黒字転換となりました。」

    通信カラオケ事業は、経費削減などの施策を進め、事業セグメント利益411百万円(前年同期は290百万円の損失)へ黒字転換した。既存の営業利益率5%目標の達成とは別の、測定可能な前進として記録する。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「キャッシュカウ化に向けた構造改革の完遂を方針に定め、最終年度に営業利益率5%を達成することを目標に、収益力の底上げを進めてまいります。」

    構造改革の完遂を手段とし、最終年度の営業利益率5%を明示している。
一緒に動いた変遷

「通信・プリンティング機器の収益力強化」は、この変遷が動いた33回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141111887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1通信・プリンティング機器の収益力強化14回
  3. 2ファクトリーオートメーション領域への挑戦11回
  4. 3ドミノ事業を次世代の成長の柱へ11回
  5. 4オフィス・特殊用途向けソリューションの成長8回
  6. 5自動車関連市場向け産業機器の拡大8回
  7. 6過去最高売上高の更新と利益の減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブラザー工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
通信カラオケ事業のキャッシュカウ化|ブラザー工業(6448)の変遷 | Komori