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JUKI(6440)・リスク再掲

自然災害・パンデミックによる事業影響リスク

FY2019に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

13記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3悪化FY2022-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q32020: 420202021: 320212022: 320222023: 32023
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自然災害・感染症・テロによる事業影響・業務停止・広告需要減少53社が書いているテーマ・逆風53社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新型コロナウイルスの世界的感染拡大が業績・財務状況に影響しているとの認識を継続している。新たな事業等のリスクまたは既存リスクの重要な変更はないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新型コロナウイルスの世界的感染拡大が業績・財務状況に影響しているとの認識を継続している。新たなリスクまたは既存リスクの重要な変更はないとしている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新型コロナウイルスの世界的感染拡大が業績・財務状況に影響しているとの認識を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新型コロナウイルスの業績・財務状況への影響を引き続き認識している。当第3四半期累計期間には、中国ロックダウンに係る労務費等239百万円を特別損失に計上した。
  5. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大防止のため中国で実施されたロックダウンに係る労務費など235百万円を特別損失に計上しております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響が継続し、中国ロックダウンに係る労務費等235百万円を特別損失として計上した。
  6. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウィルス感染症に係る行動規制の緩和や各国の経済政策により回復基調が続く一方で、中国では各地でロックダウンが発動されるなどゼロコロナ政策により経済活動が制約を受けました。」

    新型コロナウイルスの影響が継続する中、中国各地のロックダウンによる経済活動制約が発生し、労務費39百万円の感染症関連損失も特別損失に計上された。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新たなリスクまたは既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルスの世界的感染拡大が業績・財務状況に影響しているとの認識を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新たなリスクまたは既存リスクの重要な変更はないとしつつ、新型コロナウイルスの感染拡大が業績・財務状況に影響しているとの認識を継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新型コロナウイルスの業績・財務状況への影響を継続して認識している。事業等のリスクについては、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    新型コロナウイルスの世界的感染拡大が業績・財務状況に影響しているとの認識を継続している。事業等のリスクについては、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  11. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引き続き注視してまいります。」

    前年度に将来リスクとして記載していたパンデミックが、顧客工場の停止・低操業、売上高41.2%減、両報告セグメントの損失計上を通じて、業績・財務状況に継続的かつ拡大した影響を及ぼしている。
  12. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしつつあり、引き続き注視してまいります。」

    前年度に将来リスクとして記載していた感染症の世界的流行が、当四半期には顧客工場の操業停止、売上減少、損失計上などを通じて実際に業績・財務状況へ影響している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、地震や水害等の自然災害や感染症の世界的流行(パンデミック)等の各種災害に対して損害の発生及び発生時の損害の拡大を最小限におさえるべく、体制の整備に努めておりますが、このような災害による物的・人的被害が当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」

    地震・水害等の自然災害に加え、感染症の世界的流行を含む災害リスクと、物的・人的被害への対応体制を記載した。
一緒に動いた変遷

「財務体質の強化による自己資本の積み上げ」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の強化による自己資本の積み上げ4回
  3. 2工場稼働率低下による収益圧迫3回
  4. 3中国経済減速と世界景気停滞による需要リスク2回
  5. 4電子部品等の供給不足による生産遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JUKIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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