Komori
アマノ(6436)・施策前進

グループ横断の製品・技術開発

FY2016に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 420212022: 120222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は3,392百万円であります。」

    研究開発費が3,392百万円となり、TimePro-eX、次世代駐車場システム、Air Watcher、HAPiiBOT-EX、AMANO Robot Cloud等の製品・サービス開発が進んだ。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,543百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。中間期の研究開発費は1,543百万円である。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,632百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。中間期の研究開発費は1,632百万円である。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,799百万円であります。」

    研究開発費が前期の2,370百万円から2,799百万円へ増加した。TimePro-VG・TimePro-NXの機能投入、ParkingWebのアプリ連携・ETCGO・定期Web申請・データ保管サービス、情報ターミナルSX-200、清掃ロボットRSrobo等の開発・市場投入が進んだ。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,040百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は2,040百万円である。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,341百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は621百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は621百万円である。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,370百万円であります。」

    研究開発費が2,370百万円となった。TimePro-NX Ver1.2.1.0、TimePro-VG Ver2.6、SX-200、ParkingWeb関連システム、MRシリーズ、HAPiiBOT等の市場投入・機能拡張が進んだ。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,732百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。第3四半期累計期間の研究開発費は1,732百万円である。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,015百万円であります。」

    グループ横断の研究開発活動について、研究開発費が2,015百万円となったほか、TimePro-VG、TimePro-NX、e-AMANO、チケットレスシステム等の市場投入・機能拡張が進んだ。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないとの説明が継続している。研究開発費総額は983百万円である。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないとの説明が継続している。研究開発費総額は487百万円である。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「中大規模市場向けの就業ソフトウェア「TimePro-VG」において、月次台帳項目数の拡張、デイリー登録エラーチェック、お知らせ集約メール機能等を拡充した『TimePro-VG Ver2.2』を2020年7月に市場投入いたしました。更に2021年2月には、処理人数を従来の1万人から3万人に拡張するとともに、複数会社管理機能、デイリー演算機能の追加など、大規模市場向けの機能を強化した『TimePro-VG Ver2.3』を市場投入いたしました。」

    グループ横断開発の実績として、TimePro-VG Ver2.2・Ver2.3の市場投入と、処理人数を1万人から3万人へ拡張する機能強化が記載された。年間研究開発費は1,793百万円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないとの説明が継続している。研究開発費総額は1,345百万円である。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。研究開発費総額は1,288百万円である。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「北米地域、欧州地域、アジア・オセアニア地域におけるタイムレコーダー、就業情報・給与計算・人事情報システム、駐車場管理システムのソフト・ハードの相互供給体制と販売促進・保守体系を確立するため、国際バージョンの製品及び関連技術の共同開発を行っております。」

    海外グループ会社との国際バージョン製品・関連技術の共同開発が継続し、グループ全体の研究開発費は1,649百万円となった。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「国際バージョンの製品及び関連技術の共同開発を行っております」

    海外グループ会社との製品・技術の共同開発が継続している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「北米地域、欧州地域、アジア・オセアニア地域におけるタイムレコーダー、就業情報・給与計算・人事情報システム、駐車場管理システムのソフト・ハードの相互供給体制と販売促進・保守体系を確立するため、国際バージョンの製品及び関連技術の共同開発を行っております」

    時間情報システムでは海外子会社との共同開発、環境関連システムではグローバルプロジェクト体制を採用している。研究開発費は13億74百万円。
一緒に動いた変遷

「駐車場運営受託と新市場の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1駐車場運営受託と新市場の拡大6回
  3. 2トータルクリンリネスサービスプロバイダー6回
  4. 3自動車・製薬・食品・化粧品市場での受注拡大6回
  5. 4市場・プロダクトのグローバル展開5回
  6. 5HR・海外クラウドサービスの拡充5回
  7. 6パーキングファシリティサービスプロバイダーへの転換5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマノの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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