グループ横断の製品・技術開発
FY2016に初出。18回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は3,392百万円であります。」
研究開発費が3,392百万円となり、TimePro-eX、次世代駐車場システム、Air Watcher、HAPiiBOT-EX、AMANO Robot Cloud等の製品・サービス開発が進んだ。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,543百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。中間期の研究開発費は1,543百万円である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は1,632百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。中間期の研究開発費は1,632百万円である。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,799百万円であります。」
研究開発費が前期の2,370百万円から2,799百万円へ増加した。TimePro-VG・TimePro-NXの機能投入、ParkingWebのアプリ連携・ETCGO・定期Web申請・データ保管サービス、情報ターミナルSX-200、清掃ロボットRSrobo等の開発・市場投入が進んだ。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2,040百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は2,040百万円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,341百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は621百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は621百万円である。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,370百万円であります。」
研究開発費が2,370百万円となった。TimePro-NX Ver1.2.1.0、TimePro-VG Ver2.6、SX-200、ParkingWeb関連システム、MRシリーズ、HAPiiBOT等の市場投入・機能拡張が進んだ。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,732百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について重要な変更はないとの説明が継続している。第3四半期累計期間の研究開発費は1,732百万円である。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は2,015百万円であります。」
グループ横断の研究開発活動について、研究開発費が2,015百万円となったほか、TimePro-VG、TimePro-NX、e-AMANO、チケットレスシステム等の市場投入・機能拡張が進んだ。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないとの説明が継続している。研究開発費総額は983百万円である。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないとの説明が継続している。研究開発費総額は487百万円である。 - FY2021前進有価証券報告書
「中大規模市場向けの就業ソフトウェア「TimePro-VG」において、月次台帳項目数の拡張、デイリー登録エラーチェック、お知らせ集約メール機能等を拡充した『TimePro-VG Ver2.2』を2020年7月に市場投入いたしました。更に2021年2月には、処理人数を従来の1万人から3万人に拡張するとともに、複数会社管理機能、デイリー演算機能の追加など、大規模市場向けの機能を強化した『TimePro-VG Ver2.3』を市場投入いたしました。」
グループ横断開発の実績として、TimePro-VG Ver2.2・Ver2.3の市場投入と、処理人数を1万人から3万人へ拡張する機能強化が記載された。年間研究開発費は1,793百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないとの説明が継続している。研究開発費総額は1,345百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
グループ横断の研究開発活動について、重要な変更がないと記載されている。研究開発費総額は1,288百万円である。 - FY2019前進有価証券報告書
「北米地域、欧州地域、アジア・オセアニア地域におけるタイムレコーダー、就業情報・給与計算・人事情報システム、駐車場管理システムのソフト・ハードの相互供給体制と販売促進・保守体系を確立するため、国際バージョンの製品及び関連技術の共同開発を行っております。」
海外グループ会社との国際バージョン製品・関連技術の共同開発が継続し、グループ全体の研究開発費は1,649百万円となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「国際バージョンの製品及び関連技術の共同開発を行っております」
海外グループ会社との製品・技術の共同開発が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「北米地域、欧州地域、アジア・オセアニア地域におけるタイムレコーダー、就業情報・給与計算・人事情報システム、駐車場管理システムのソフト・ハードの相互供給体制と販売促進・保守体系を確立するため、国際バージョンの製品及び関連技術の共同開発を行っております」
時間情報システムでは海外子会社との共同開発、環境関連システムではグローバルプロジェクト体制を採用している。研究開発費は13億74百万円。