ヒーハイスト(6433)・目標前進直近の決算(2026-08-07)では「悪化」
ユニット製品の販路拡大
FY2024-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-07。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業力強化による受注・販路拡大174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風181社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07悪化決算
「ユニット製品につきましては、半導体製造装置や電子部品製造装置向け案件に対応し、売上高は49,647千円と前年同期と比べ34,413千円の減少(前年同期比40.9%減)となりました。」
販路拡大・案件対応を進めた一方、ユニット製品の四半期売上高は減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「ユニット製品につきましては、半導体関連装置向け案件への対応によりステージ製品の売上が増加したことに加え、既に実施していた球面軸受の販売価格引上げの効果が寄与したことにより、売上高は232,303千円と前年同期と比べ33,546千円の増加(前年同期比16.9%増)となりました。」
ユニット製品の販路拡大について、半導体関連装置向けステージ案件への対応と球面軸受の価格引上げ効果により、通期売上高が前年同期比16.9%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「ユニット製品につきましては、真空関連装置向けステージ製品の売上が増加したことに加え、中国市場における医療用分析機器及び半導体関連装置向け球面軸受の需要に対応したことにより、売上高は130,268千円と前年同期と比べ34,165千円の増加(前年同期比35.6%増)となりました。」
ユニット製品の販路拡大について、真空関連装置向けステージと中国市場向け球面軸受の売上増加が進展として現れている。 - FY2025前進有価証券報告書
「マレーシアのMIRAI INDUSTRIAL AUTOMATION (M) SDN BHD 社とパートナーシップ契約を締結し、ユニット製品の技術的な相互補完を行うことでマレーシア市場の販路開拓を開始し、」
ユニット製品の販路拡大について、マレーシア企業とのパートナーシップ契約締結と同市場での販路開拓開始という具体的な進展があった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「ユニット製品の販路拡大」」
ユニット製品の販路拡大を中期経営計画の重点施策として継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「「ユニット製品の販路拡大」」
ユニット製品の販路拡大を中期経営計画の重点施策として継続している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「「ユニット製品の販路拡大」」
中期経営計画Hephaist Vision 65の今後の重点施策として、ユニット製品の販路拡大を初めて独立した項目として明示している。