内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続
FY2016に初出。32回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2026年6月24日開催予定の当社定時株主総会で決議して、1株当たり23円の配当を実施する予定であります。」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針のもと、1株当たり配当額を前期の20円から23円へ増額する予定としている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 87,971 20.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」
前連結会計年度末に示された1株当たり20円の配当予定について、2025年6月27日に実施した実績を開示している。内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2025年6月26日開催予定の当社定時株主総会で決議して、1株当たり20円の配当を実施する予定であります。」
安定配当を維持・継続する方針のもと、1株当たり配当額を前期の17円から20円へ増額する予定としている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 74,776 17.00 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」
2024年3月期について、1株当たり17円の配当を2024年6月26日に実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に沿った配当実績である。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2024年6月25日当社株主総会決議により、1株当たり17円(普通配当 16円・創立55周年記念配当1円)の配当を実施することとしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針のもと、1株当たり配当額を前期の14円から17円へ増額した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,580 14.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期について、1株当たり14円の配当を実施した記載を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,580 14.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期について、1株当たり14円の配当を2023年6月30日に実施した記載を継続している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,580 14.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に関連して、2023年3月期の1株当たり配当額は14円となり、前期の12円から増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 52,783 12.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
2022年3月期について、1株当たり12円の配当を2022年6月30日に実施した。安定配当を維持・継続する従来方針に沿った配当実績である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2022年6月29日当社株主総会決議により、1株当たり12円(普通配当 12円)の配当を実施することとしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する基本方針を再掲し、当期も1株当たり12円の配当を決定した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 52,783 12.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期について、1株当たり12円の配当を実施した記載を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 52,783 12.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期について、1株当たり12円の配当を2021年6月30日に実施したことを記載している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2021年6月29日当社株主総会決議により、1株当たり12円(普通配当 12円)の配当を実施することとしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する基本方針は維持したが、1株当たり配当額は前期の15円から12円に減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 65,979 15.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2020年3月期について1株当たり15円の配当を実施した記載を継続している。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 65,979 15.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
安定配当を維持・継続する方針に関連して、2020年3月期の1株当たり配当額は15円となり、前期の10円から増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2019年3月期について1株当たり10円の配当を実施した記載を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2019年3月期について1株当たり10円の配当を実施した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 43,986 10.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2019年3月期について1株当たり10円の配当を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり10円の配当を実施した記載を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり10円の配当を平成30年6月29日に実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づく配当実績の開示である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、平成30年6月28日当社株主総会決議により、1株当たり10円の配当を実施することとしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する基本方針を維持し、株式併合後の1株当たり配当額として10円を決定した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 43,987 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり5円の配当を実施した記載を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 43,987 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり5円の配当を実施した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 43,987 5 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
平成29年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり5円の配当を平成29年6月30日に実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業体質の一層の強化を図るために内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持・継続していくことを基本方針としております。」
内部留保の確保と安定配当の維持・継続を基本方針として再掲し、当事業年度は1株当たり5円の配当を実施することとした。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 43,988 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期を基準日とする普通株式配当について、1株当たり5円の配当実施を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 43,988 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期を基準日とする普通株式配当について、1株当たり5円の配当を実施した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 43,988 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
平成28年3月期を基準日とする普通株式配当を、1株当たり5円で平成28年6月30日に支払った。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業体質の一層の強化を図るために内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持・継続していくことを基本方針としております。」
財務体質の強化と安定配当を両立させる利益還元方針。