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高見沢サイバネティックス(6424)・方針引き上げ

内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続

FY2016に初出。32回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2026年6月24日開催予定の当社定時株主総会で決議して、1株当たり23円の配当を実施する予定であります。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針のもと、1株当たり配当額を前期の20円から23円へ増額する予定としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 87,971 20.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    前連結会計年度末に示された1株当たり20円の配当予定について、2025年6月27日に実施した実績を開示している。内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針を継続している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2025年6月26日開催予定の当社定時株主総会で決議して、1株当たり20円の配当を実施する予定であります。」

    安定配当を維持・継続する方針のもと、1株当たり配当額を前期の17円から20円へ増額する予定としている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 74,776 17.00 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり17円の配当を2024年6月26日に実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に沿った配当実績である。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2024年6月25日当社株主総会決議により、1株当たり17円(普通配当 16円・創立55周年記念配当1円)の配当を実施することとしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針のもと、1株当たり配当額を前期の14円から17円へ増額した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,580 14.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり14円の配当を実施した記載を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,580 14.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり14円の配当を2023年6月30日に実施した記載を継続している。
  8. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 61,580 14.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に関連して、2023年3月期の1株当たり配当額は14円となり、前期の12円から増加した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 52,783 12.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり12円の配当を2022年6月30日に実施した。安定配当を維持・継続する従来方針に沿った配当実績である。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2022年6月29日当社株主総会決議により、1株当たり12円(普通配当 12円)の配当を実施することとしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する基本方針を再掲し、当期も1株当たり12円の配当を決定した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 52,783 12.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり12円の配当を実施した記載を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 52,783 12.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり12円の配当を2021年6月30日に実施したことを記載している。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、2021年6月29日当社株主総会決議により、1株当たり12円(普通配当 12円)の配当を実施することとしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する基本方針は維持したが、1株当たり配当額は前期の15円から12円に減少した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 65,979 15.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2020年3月期について1株当たり15円の配当を実施した記載を継続している。
  15. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 65,979 15.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    安定配当を維持・継続する方針に関連して、2020年3月期の1株当たり配当額は15円となり、前期の10円から増加した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2019年3月期について1株当たり10円の配当を実施した記載を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2019年3月期について1株当たり10円の配当を実施した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 43,986 10.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づき、2019年3月期について1株当たり10円の配当を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり10円の配当を実施した記載を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 43,986 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり10円の配当を平成30年6月29日に実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する方針に基づく配当実績の開示である。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、この基本方針に基づき、平成30年6月28日当社株主総会決議により、1株当たり10円の配当を実施することとしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続する基本方針を維持し、株式併合後の1株当たり配当額として10円を決定した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 43,987 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり5円の配当を実施した記載を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 43,987 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり5円の配当を実施した。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 43,987 5 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする普通株式について、1株当たり5円の配当を平成29年6月30日に実施した。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「企業体質の一層の強化を図るために内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持・継続していくことを基本方針としております。」

    内部留保の確保と安定配当の維持・継続を基本方針として再掲し、当事業年度は1株当たり5円の配当を実施することとした。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 43,988 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする普通株式配当について、1株当たり5円の配当実施を記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 43,988 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする普通株式配当について、1株当たり5円の配当を実施した。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 43,988 5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする普通株式配当を、1株当たり5円で平成28年6月30日に支払った。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「企業体質の一層の強化を図るために内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持・継続していくことを基本方針としております。」

    財務体質の強化と安定配当を両立させる利益還元方針。
一緒に動いた変遷

「借入による資金調達と手許流動性の維持」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入による資金調達と手許流動性の維持3回
  3. 2交通・メカトロ・特機分野の新製品開発3回
  4. 3本社・工場の増設及び駐輪場管理システム運営への投資計画3回
  5. 4売上高・利益率・自己資本比率の向上2回
  6. 5Visaタッチ決済・QRコード利用改札の実証実験2回
  7. 6社外役員・監査役会・内部監査による監督機能強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高見沢サイバネティックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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