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高見沢サイバネティックス(6424)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-01)では「前進」

役員報酬の算定方針を定めていない

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-06-01。

5記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再定義FY20212018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「具体的には、固定報酬としての「基本報酬」と、業績を考慮した金額を支給する「業績連動報酬」により構成します。」

    基本報酬と業績連動報酬からなる役員報酬の算定方針を継続している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、取締役の個人別の報酬等について、当社の持続的かつ安定的な成長による企業価値向上を図るうえで、各々の役員が果たすべき役割を最大限に発揮するために、インセンティブの観点から業績を考慮した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職制を踏まえた適正な水準とすることを基本方針としております。 具体的には、固定報酬としての「基本報酬」と、業績を考慮した金額を支給する「業績連動報酬」により構成します。」

    従来の「役員報酬の額又はその算定方法の決定に関する方針は定めていない」という開示から、基本報酬と業績連動報酬による報酬体系及び算定方針を定める開示へ変化している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は役員の報酬の額又はその算定方法の決定に関する方針は定めておりません。」

    役員報酬の額又は算定方法について、決定方針を定めていないと開示している。
一緒に動いた変遷

「内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を確保しつつ安定配当を維持・継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高見沢サイバネティックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
役員報酬の算定方針を定めていない|高見沢サイバネティックス(6424)の変遷 | Komori