高見沢サイバネティックス(6424)・目標引き上げ
本社・工場の増設及び駐輪場管理システム運営への投資計画
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は1,538百万円であり、その内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画を1,538百万円とし、前回の879百万円から大幅に増額した。社内システム整備861百万円、工場の器具類404百万円、駐輪場管理システム133百万円等を計画している。 - FY2025後退有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は879百万円であり、その内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画は879百万円となり、前回の902百万円から縮小した。金型、本社・工場の器具類、社内システム及び駐輪場管理システムへの投資を計画している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は902百万円であり、その内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画を902百万円とし、前回の659百万円から増額した。金型、本社・工場の器具類、社内システム及び駐輪場管理システム運営への投資を計画している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は659百万円であり、その内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画は659百万円となり、前回の634百万円から増額した。金型、本社・工場の器具類・社内システム及び駐輪場管理システム運営への投資を計画している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は634百万円であり、その内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画は634百万円となり、前回記載の953百万円から縮小している。金型、本社・工場の器具類・社内システム及び駐輪場管理システム運営を計画している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は953百万円であり、その内訳は次のとおりであります。」
翌1年間の設備投資計画を953百万円とし、前回記載の9億300万円から計画総額を増額した。金型による原価低減・品質向上、本社・工場の器具類補充や社内システム整備、駐輪場管理システム運営を計画している。 - FY2017後退有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は9億3百万円であり」
翌1年間の設備投資計画は9億3百万円となり、前 filing の16億1,500万円から計画総額が縮小している。内訳は金型、器具類・社内システム及び駐輪場管理システム運営である。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は1,615,000千円であり、その内訳は次のとおりであります。」
翌1年間に16億1,500万円の設備投資を計画。金型、器具類、社内システム、工場棟増設及び駐輪場管理システム運営を含む。