Komori
SANKYO(6417)・事実前進

フィーバー機動戦士ガンダムユニコーンのヒット

FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2022再掲FY2023-Q12021: 120212022: 320222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
フィーバー機動戦士ガンダムユニコーンのヒット1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループでは「フィーバー機動戦士ガンダムユニコーン 再来-白き一角獣と黒き獅子-」の従来機(P機)とスマパチを同時発売し、販売については従来機がメインとなりましたが、導入後の人気・評価においては新たなゲーム性であるラッキートリガーと「超デカSTART」を搭載した特徴的なゲーム性を有するスマパチが好評を博しており、第3四半期に増産を行うことを決定しております。」

    ユニコーンシリーズの新作で従来機とスマパチを同時発売し、スマパチ版が好評となって第3四半期の増産決定に進んだ。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新規タイトルとなる「フィーバー ダンまち」や、2021年8月にリリースし、今もなお好評を博している「フィーバー 機動戦士ガンダムユニコーン」の追加販売など、新規2タイトルと再販、リユース機等を含む計5タイトルを販売し、順調に販売台数を積み上げることができました。」

    フィーバー機動戦士ガンダムユニコーンはリリース後も好評を維持し、当四半期にも追加販売が行われた。前年度に確認されたヒットとブランド力の効果が継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの主力タイトルであるパチンコ機「フィーバー機動戦士ガンダムユニコーン」、「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」の両タイトルがパチンコ市場を牽引する好調な稼働を見せ、計画を上回る受注・販売を積み上げるとともに、当社グループのブランド力向上に大きく貢献いたしました。」

    フィーバー機動戦士ガンダムユニコーンが市場を牽引する好調な稼働を示し、計画を上回る受注・販売とブランド力向上に寄与した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「パチンコ機においては、8月リリースの「フィーバー機動戦士ガンダムユニコーン」がパチンコ市場を牽引する好調な稼働を見せていることから、追加受注をいただくヒットとなり、部品調達難の中、増産分の部品確保に全力で取り組んだ結果、計画を上回る販売台数を積み上げることができました。」

    フィーバー機動戦士ガンダムユニコーンは追加受注を得るヒットとなり、部品調達難の中でも増産分の部品を確保して計画を上回る販売台数を積み上げた。
  5. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「8月に投入したパチンコ機「フィーバー機動戦士ガンダムユニコーン」は、テレビCMによる稼働支援も奏功し、導入後高稼働をキープしており、追加受注をいただくヒットとなっております。」

    「フィーバー機動戦士ガンダムユニコーン」について、2021年8月の投入後、高稼働を維持し追加受注を得るヒットとなった実績を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「新基準対応と多様な仕様・ゲーム性の遊技機投入」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新基準対応と多様な仕様・ゲーム性の遊技機投入3回
  3. 2パチンコ・パチスロファン人口の回復3回
  4. 3商品開発期間中の市場ニーズ変化と競合商品の重複3回
  5. 4遊技機に関する法規制・基準変更3回
  6. 5市場シェア・売上拡大と営業利益率の改善2回
  7. 6売上減少下での営業利益・経常利益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SANKYOの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フィーバー機動戦士ガンダムユニコーンのヒット|SANKYO(6417)の変遷 | Komori