SANKYO(6417)・施策前進
新機種開発用の治具工具への投資
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アミューズメント・ホテル施設の取得・改修投資6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、「SANKYO本社ビル」の取得を中心に総額16,941百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であります。」
本社ビル取得を含む設備投資を169億41百万円実施し、遊技機用部品金型にもパチンコ23億79百万円、パチスロ5億71百万円を投資した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、新機種開発用金型の取得を中心に総額3,024百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であります。」
新機種開発用金型を中心とする設備投資額は30億24百万円となった。翌期は商品本部の治具工具としてパチンコ機関連27億52百万円、パチスロ機関連1億04百万円を自己資金で計画している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、新機種開発用金型の取得を中心に総額1,875百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であります。」
新機種開発用金型を中心に18億75百万円を投資した。翌期には商品本部の治具工具としてパチンコ21億40百万円、パチスロ36百万円を自己資金で計画している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、新機種開発用金型の取得を中心に総額1,710百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であります。」
新機種開発用金型を中心に17億10百万円を投資し、翌期には商品本部の治具工具17億33百万円等を自己資金で計画している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、新機種開発用金型の取得を中心に総額2,485百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であります。」
新機種開発用金型を中心に24億85百万円を投資した。翌期についても商品本部・ジェイビーの治具工具投資を計画している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資額は、新機種開発用金型の取得を中心に総額26億3百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)であります。」
新機種開発用金型を中心に年間26億3百万円を投資した。翌期についても商品本部の治具工具としてパチンコ15億52百万円、パチスロ3億90百万円を計画している。 - FY2016初出有価証券報告書
「商品本部 (東京都渋谷区) パチンコ機関連事業 治具工具 2,236 自己資金 平成28年4月 平成29年3月」
翌期の商品本部における治具工具投資として、パチンコ機関連22億36百万円、パチスロ機関連10億24百万円を計画している。