SANKYO(6417)・方針再掲
経営会議・内部監査室によるコンプライアンスとリスク管理
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営会議による継続的リスクモニタリング45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では「経営会議」が事業運営上のリスク全般について統括し、重大な危機発生時の具体的な対応やリスク管理体制についての全社的な方針を決定しております。」
経営会議、内部監査室、サステナビリティ委員会、情報システム本部及び情報セキュリティ委員会によるリスク管理体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、内部監査室及び「サステナビリティ委員会」等は、当社グループに潜在するリスクの抽出とリスク軽減対策の検討を行い、必要に応じて社内規程の改正等により対応の定着化を図るものとします。」
従来の経営会議・内部監査室によるリスク管理に加え、サステナビリティ委員会を潜在リスクの抽出・低減策の検討に組み込んだ。情報システム本部及び情報セキュリティ委員会によるITリスク管理も明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では「経営会議」が事業運営上のリスク全般について統括し、重大な危機発生時の具体的な対応やリスク管理体制についての全社的な方針を決定しております。」
経営会議によるリスク統括、内部監査室によるリスク抽出・低減策、情報システム部による情報システム関連リスクの一元管理を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では「経営会議」が事業運営上のリスク全般について統括し、重大な危機発生時の具体的な対応やリスク管理体制についての全社的な方針を決定しております。」
経営会議によるリスク統括、内部監査室によるリスク抽出・低減策、情報システム部による情報システム関連リスクの一元管理を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社では「経営会議」が事業運営上のリスク全般について統括し、重大な危機発生時の具体的な対応やリスク管理体制についての全社的な方針を決定しております。」
経営会議による全社的なリスク統括、内部監査室によるリスク抽出・低減策、情報システム部による情報システム関連リスクの一元管理を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「情報システム関連リスクについては、情報システム部が一元管理を行っております。」
従来の経営会議・内部監査室による全般的なリスク管理に加え、情報システム関連リスクを情報システム部が一元管理する担当機能を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「経営会議」が事業運営上のリスク全般について統括し、重大な危機発生時の具体的な対応やリスク管理体制についての方針を決定しております。また、内部監査室は潜在するリスクの抽出とリスク軽減対策の検討を行い、必要に応じて社内規程の改正等により対応の定着化を図るものとします。」
経営会議がリスク全般を統括し、内部監査室が潜在リスクの抽出と低減策の定着を担う体制としている。