Komori
CKD(6407)・施策再掲

新基幹システムの開発・構築

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20202016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのためには、デジタル技術や基幹システムを活用し、最適な組織編成で生産性を一段と向上させてまいります。」

    基幹システムとデジタル技術を活用して生産性を向上させる方針を再確認している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「既存の生産拠点では、導入が完了したERPの活用とともに、自動化・省人化に取組み生産性を一段と向上させてまいります。」

    新基幹システムは計画・移行段階から導入完了後の活用段階へ進んだと記載している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「機器部門は、前連結会計年度からの受注量増加に対応するため、生産能力増強策を実施したことで費用が増加し、加えて、新基幹システムへの移行費用等が発生したため、8,582百万円 (前期比45.8%減) となりました。」

    新基幹システムは計画段階から移行段階へ進み、移行費用が機器部門の利益に影響したと記載されている。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「CKD株式会社 本社工場(愛知県小牧市) 全社共通 基幹システム 1,700 922 自己資金 平成28年4月 平成29年12月 新基幹システムの開発及び構築」

    新基幹システム計画について、投資予定額1,700百万円のうち既支払額922百万円、平成29年12月完了予定として継続中であることを記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「新基幹システムの開発及び構築」

    本社工場の設備計画として、投資予定額1,700百万円、平成28年4月着手、平成29年12月完了予定の計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「新事業への取組みと新市場向け商品開発」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新事業への取組みと新市場向け商品開発3回
  3. 2海外商品・エコ商品・先端技術の研究開発3回
  4. 3東海地域の大規模地震リスクと事業継続3回
  5. 4特定譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  6. 5IoT化への対応と予防保全用商品の開発2回
  7. 6中南米・インドを含む海外事業基盤の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CKDの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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