CKD(6407)・目標前進
2030年度CO2排出量50%削減・2050年度実質ゼロ
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2030年度 50%削減 (総量、2022年度対比) 2030年度 50%削減 (売上高原単位、2013年度対比) 2050年度 実質排出ゼロ」
CO2削減目標を総量ベースと売上高原単位ベースの双方で継続し、2025年度実績は総量8.2%削減、売上高原単位41.3%削減となった。 - FY2025CO2削減実績を更新有価証券報告書
「CO2排出量削減率(総量、2022年度対比) 3.5% (参考値) CO2排出量削減率(売上高原単位、2013年度対比) 37.4% (参考値)」
2024年度実績として、総量ベース3.5%、売上高原単位ベース37.4%の削減率を開示した。2030年度の総量・売上高原単位それぞれ50%削減、2050年度実質排出ゼロの目標は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「CO2排出量削減率(総量、2022年度対比) 12.9% (参考値) CO2排出量削減率(売上高原単位、2013年度対比) 34.5% (参考値)」
CO2削減目標について、2023年度実績として総量ベース12.9%、売上高原単位ベース34.5%を開示し、2030年度50%削減、2050年度実質排出ゼロの目標を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「CO2排出量削減率(売上高原単位、2013年度比) 2022年度実績 36.7% 2030年度 50%削減 (売上高原単位、2013年度対比) 2050年度 実質排出ゼロ」
CO2削減について、2022年度実績36.7%を開示し、2030年度50%削減・2050年度実質排出ゼロの目標を継続した。さらに2023年度から総量ベースの2030年度50%削減目標を追加設定した。 - FY2022初出有価証券報告書
「カーボンニュートラル社会の実現に向け、2030年度までにCO2排出量を売上原単位50%削減 (2013年度比) 、2050年度までにCO2排出量実質ゼロを中長期の目標と設定いたしました。徹底した省エネルギー改善の推進、太陽光発電設備の拡充、グリーン電力導入等の再生可能エネルギーの活用に取組んでおります。」
CO2排出量について、2030年度までに2013年度比で売上原単位50%削減、2050年度までに実質ゼロという期限・数値付きの目標を初めて明示している。