CKD(6407)・事実自動機械は減収、機器製品は増収
収益認識会計基準適用後の製品別収益分解
FY2022-Q3に初出。13回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
13記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益の製品区分別分解開示59社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026自動機械は減収、機器製品は増収有価証券報告書
「包装機 13,766 産機 5,606 流体制御機器 76,397 空気圧機器 62,115」
製品別収益では、包装機・産機が前期から減少した一方、流体制御機器・空気圧機器は増加し、製品別の動きが分化した。 - FY2026-H1製品別収益が分化有価証券報告書
「包装機 5,731 産機 3,162 流体制御機器 34,142 空気圧機器 29,612」
製品別収益では、前年同期比で包装機、産機、空気圧機器が減少した一方、流体制御機器は増加し、製品別の動きが分化した。 - FY2025全製品区分で通期増加有価証券報告書
「包装機 16,554 産機 8,777 流体制御機器 69,058 空気圧機器 61,243」
収益認識会計基準適用後の製品別収益について、包装機、産機、流体制御機器、空気圧機器の4区分すべてが前期を上回った。 - FY2025-H1全製品区分で前年同期比増加有価証券報告書
「包装機 9,561 産機 3,824 流体制御機器 32,510 空気圧機器 29,864」
収益認識会計基準適用後の製品別収益について、包装機、産機、流体制御機器、空気圧機器の4区分がいずれも前年同期の4,349百万円、2,805百万円、31,897百万円、27,467百万円を上回った。 - FY2024-Q3産機・包装機は増加、機器主要区分は減少有価証券報告書
「包装機 7,038 産機 4,773 流体制御機器 47,291 空気圧機器 41,149」
収益認識会計基準適用後の製品別収益を継続開示している。前年同期比では包装機と産機が増加した一方、流体制御機器と空気圧機器は減少した。 - FY2024-Q2産機は増加、その他主要区分は減少有価証券報告書
「包装機 4,349 産機 2,805 流体制御機器 31,897 空気圧機器 27,467」
収益認識会計基準適用後の製品別収益を継続開示している。前年同期比では産機が増加した一方、包装機、流体制御機器、空気圧機器は減少し、製品別の動きが分化した。 - FY2024-Q1製品別収益が前年同期比で減少有価証券報告書
「包装機 1,527 産機 1,268 流体制御機器 15,965 空気圧機器 14,261」
収益認識会計基準適用後の製品別収益について、包装機・流体制御機器・空気圧機器などの当第1四半期実績を継続開示した。前年同期比では4区分の合計が減少している。 - FY2023前進有価証券報告書
「包装機 10,311 産機 5,255 流体制御機器 75,873 空気圧機器 68,017」
収益認識会計基準適用後の通期製品別収益を更新し、自動機械部門15,566百万円、機器部門143,891百万円の内訳を開示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「包装機 6,785 産機 3,647 流体制御機器 58,083 空気圧機器 51,622」
収益認識会計基準適用後の顧客との契約から生じる収益について、第3四半期累計期間の製品別内訳を継続開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「包装機 5,283 産機 2,572 流体制御機器 38,058 空気圧機器 34,298」
収益認識会計基準適用後の顧客との契約から生じる収益について、第2四半期累計期間の製品別内訳を継続開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「包装機 2,657 産機 955 流体制御機器 17,919 空気圧機器 16,507」
収益認識会計基準適用後の製品別収益分解を第1四半期でも継続開示し、包装機・産機・流体制御機器・空気圧機器の収益内訳を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「包装機 13,297 産機 3,511 流体制御機器 63,251 空気圧機器 62,139」
収益認識会計基準適用後の顧客契約収益について、通期の製品別内訳を開示し、自動機械部門では包装機13,297百万円・産機3,511百万円、機器部門では流体制御機器63,251百万円・空気圧機器62,139百万円とした。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「包装機 8,867 産機 2,753 流体制御機器 46,663 空気圧機器 46,327」
収益認識会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を製品別に初めて分解して開示している。自動機械部門は包装機8,867百万円・産機2,753百万円、機器部門は流体制御機器46,663百万円・空気圧機器46,327百万円である。