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CKD(6407)・方針前進直近の自己株式(2026-10-19)では「初出」

安定配当と成長投資の両立

FY2016に初出。41回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-19。

41記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針469社が書いているテーマ・逆風0社・追い風471社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの473件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり81円 (うち中間配当32円) を実施いたしました。」

    配当性向40%を目安とし、成長投資とのバランスを踏まえて安定的な株主還元を行う方針を再確認した。年間配当は前期の80円から81円となり、期末配当は49円だった。
  2. FY2026-H1中間配当額が前年同期比で減少有価証券報告書

    「② 配当金の総額…………………………………………………………… 2,138百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………… 32円00銭」

    当期中間配当は1株当たり32円となり、前年同期の38円から減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり80円 (うち中間配当38円) を実施いたしました。」

    配当性向40%を目安とする方針を維持し、年間配当は前期の50円から80円へ増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………………… 2,537百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………… 38円00銭」

    当期中間配当は1株当たり38円となり、前年同期の24円から増加した。
  5. FY2024年間配当額が減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円 (うち中間配当24円) を実施いたしました。」

    配当性向40%を目安とする方針を維持している一方、年間配当は前期の89円から50円へ減少した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………………… 1,601百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………… 24円00銭」

    1株当たり24円の中間配当実績を再確認している。前中間配当の42円から減少しているが、前四半期で既に開示された変化である。
  7. FY2024-Q2中間配当額が前年同期比で減少有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………………… 1,601百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………… 24円00銭」

    当期中間配当は1株当たり24円となり、前年同期の42円から減少している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額………………………………………………………47円00銭」

    前期末配当を1株当たり47円とし、前期末配当の1株当たり39円から増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり89円 (うち中間配当42円) を実施いたしました。」

    配当性向40%を目安とする方針を維持し、年間配当は前期の67円から89円へ増加し、通期配当性向は40.1%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額…………………………………………………………… 2,801百万円 ② 1株当たりの金額……………………………………………………… 42円00銭」

    中間配当を1株当たり42円と決議し、前期中間配当の28円から増加している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、前期末配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額……………………………………………………………2,600百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………39円00銭」

    前期末配当を1株当たり39円とし、前期の年間配当67円のうち期末配当部分を実施した実績を開示している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については、経営における重要課題の一つとして考えており、連結配当性向40%を目安としております。」

    配当性向の目安を従来の30%から40%へ引き上げ、当事業年度は1株当たり67円を実施した。安定配当と成長投資の両立方針の還元側をより高い水準へ変更している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額……………………………………………………………1,866百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………28円00銭」

    当期中間配当を1株当たり28円と決議し、前期の中間配当8円および前期年間配当25円から増加している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり25円 (うち中間配当8円) を実施いたしました。」

    配当性向30%を目安とする方針を維持し、年間配当は前期の18円から25円へ増加した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………532百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………8円00銭」

    当期中間配当を1株当たり8円とする実績を再確認している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………532百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………8円00銭」

    中間配当を1株当たり8円と決議し、前年同期の5円から増加している。安定配当方針に沿う配当実績を記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の取締役会において、前期末配当に関し、次のとおり決議しました。 ① 配当金の総額……………………………………………………………809百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………13円00銭」

    前期末配当として1株当たり13円を決議・支給した実績を再確認している。
  18. FY2020年間配当額が減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり18円 (うち中間配当5円) を実施いたしました。」

    配当性向30%を目安とする方針は維持しているが、年間配当は前期の1株当たり28円から18円へ減少した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………309百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………5円00銭」

    1株当たり5円の中間配当実績を再掲している。
  20. FY2020-Q2中間配当額が前年同期比で減少有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………309百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………5円00銭」

    当期中間配当は1株当たり5円となり、前年同期の1株当たり20円から減少している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、前期末配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額……………………………………………………………495百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………8円00銭」

    前期末配当として1株当たり8円を実施し、配当の実績を開示している。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「株主還元についても、安定的な配当を基本方針として配当性向30%を目安としております。」

    安定配当方針に加えて配当性向30%を目安とする基準を明示した。当事業年度の1株当たり配当は28円で、前期の37円から減少している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………1,238百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………20円00銭」

    当期中間配当を1株当たり20円とし、安定配当の方針に沿う配当を継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………1,238百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………20円00銭」

    当期中間配当を1株当たり20円とし、安定配当の方針に沿う配当を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月14日開催の取締役会において、前期末配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額……………………………………………………………1,238百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………20円00銭」

    前期末配当として1株当たり20円を実施し、前期の年間配当37円のうち期末配当部分を確認している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり37円 (うち中間配当17円) を実施いたしました。」

    年間配当を前期の1株当たり30円から37円へ増加させ、安定配当と設備投資・研究開発投資の両立方針を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………1,052百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………17円00銭」

    1株当たり17円の中間配当実績を再掲し、安定配当方針に沿う配当を継続している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………1,052百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………17円00銭」

    中間配当を1株当たり17円と決議し、前四半期に記載された1株当たり16円から増加している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年5月10日開催の取締役会において、前期末配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額 990百万円 ② 1株当たりの金額 16円00銭」

    前期末配当を1株当たり16円とし、前期の1株当たり13円から増加している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり30円 (うち中間配当14円) を実施いたしました。」

    安定配当と成長投資の両立方針を再確認し、年間配当は前期の1株当たり26円から30円となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………866百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………14円00銭」

    当期中間配当として1株当たり14円を決議した実績を再掲している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額……………………………………………………………866百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………14円00銭」

    当期中間配当として1株当たり14円を決議し、安定配当方針に沿う配当実績を記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日開催の取締役会において、前期末配当に関し、次のとおり決議しました。① 配当金の総額……………………………………………………………804百万円 ② 1株当たりの金額………………………………………………………13円00銭」

    前期末配当として1株当たり13円を支払う決議を記載し、安定配当の方針に沿う実績を示している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元につきましては、経営基盤の充実と今後の事業拡大のための内部留保の充実を前提に、安定的な配当の継続を基本方針としております。」

    当期は1株当たり26円を配当し、内部留保は事業展開と研究開発費用に投入するとしている。
一緒に動いた変遷

「機器部門の国内需要増と海外為替影響」は、この変遷が動いた41回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17159888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機器部門の国内需要増と海外為替影響17回
  3. 2第3四半期累計の増収増益15回
  4. 3生産設備・本社工場新棟への積極投資9回
  5. 4半導体設備投資の変動リスク8回
  6. 5中南米・インドを含む海外事業基盤の拡大8回
  7. 6自己資本比率の低下8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CKDの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-19の自己株式で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と成長投資の両立|CKD(6407)の変遷 | Komori