資金調達に係る流動性リスク
FY2017に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- FY2026-H1コミットメントラインを減額有価証券報告書
「2025年5月1日に極度額を従前の20,000百万円から10,000百万円に減額いたしました。」
コミットメントラインの極度額を200億円から100億円へ減額したが、当中間期末時点で借入実行残高はなく、未実行枠100億円を維持している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 20,000 百万円 借入実行残高 - 差引額 20,000 百万円」
コミットメントラインの極度額20,000百万円と全額の未実行枠を維持している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 10,000 百万円 20,000 百万円 借入実行残高 - - 差引額 10,000 百万円 20,000 百万円」
コミットメントラインの極度額を200億円へ増額した運用と、20,000百万円の未実行枠を再確認している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、より安定的かつ機動的な資金調達を可能とすることを目的に、2023年5月31日にコミットメントラインの極度額を従前の100億円から200億円に増額しております。」
コミットメントラインの極度額を100億円から200億円へ増額し、未実行枠も20,000百万円となった。 - FY2023対処有価証券報告書
「当社は、2023年2月10日開催の取締役会において、総額200億円のシンジケートローン契約を締結することを決議し、2023年5月26日に株式会社三井住友銀行他7金融機関と契約を締結いたしました。」
既存のコミットメントライン10,000百万円に加え、工場建設等の投資資金として総額20,000百万円のシンジケートローン契約を締結した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 10,000 百万円 借入実行残高 - 差引額 10,000 百万円」
安定的かつ機動的な資金調達に向け、コミットメントライン10,000百万円と全額の未実行枠を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 10,000 百万円 借入実行残高 - 差引額 10,000 百万円」
安定的かつ機動的な資金調達に向けたコミットメントライン10,000百万円と全額の未実行枠を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 10,000 百万円 借入実行残高 - 差引額 10,000 百万円」
流動性リスクへの対応として、コミットメントライン10,000百万円を維持し、未実行枠を確保している。 - FY2021対処有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 10,000百万円」
流動性リスクへの対応として、2020年6月18日に取引銀行3行とのコミットメントライン契約を締結し、年度末の未実行枠10,000百万円を確保している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、新たなリスクや重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、新たなリスクや重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、新たなリスクや重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、新たなリスクや重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、新たなリスクや重要な変更がないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は各部署からの報告に基づき財務部が資金計画を作成するとともに、月次で資金実績表及び資金計画との対比表を作成するなどの方法により管理しております。」
財務部による資金計画と月次実績管理による流動性リスク管理を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、新たなリスクや重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、新たなリスクや重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、当第1四半期に新たなリスクや重要な変更はないとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
支払期日に資金決済ができなくなる流動性リスクを記載し、財務部による資金計画、月次の資金実績表および計画対比表によって管理するとしている。