CKD(6407)・施策達成
指名・報酬諮問委員会による役員制度の運用
FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2024年度に豊富な経験・知見を有する第三者機関が指名・報酬諮問委員会に参加・協議の上、報酬方針・報酬体系を改定し、2025年度から運用を開始しております。」
第三者機関を加えた報酬方針・報酬体系の改定について、2025年度からの運用開始を記載し、前年度の計画段階から実施段階へ進んでいる。 - 2026-06-03再掲株主総会
「本議案の内容は、独立役員が過半数を占める任意の指名・報酬諮問委員会の答申を受け取締役会にて決定しており」
独立役員が過半数を占める指名・報酬諮問委員会を通じた報酬決定プロセスを再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、現在豊富な経験・知見を有する第三者機関が指名・報酬諮問委員会に参加し、報酬方針・報酬体系の改定に向け協議を重ねております。2025年度から報酬制度を改定して運用する予定であります。」
指名・報酬諮問委員会について、第三者機関を加えた報酬制度改定の協議を進め、2025年度からの改定運用予定を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「開催回数 6回」
指名・報酬諮問委員会の当事業年度の開催回数を6回と開示し、候補者選定、報酬方針、個人別報酬、譲渡制限付株式報酬を審議・決定している。 - FY2023前進有価証券報告書
「開催回数 5回」
指名・報酬諮問委員会について、当事業年度の開催回数を5回と開示し、取締役・執行役員の候補者選定、報酬方針、個人別報酬等を審議している。 - FY2022前進有価証券報告書
「開催回数 年間4回程度としており、2021年度は6回開催しております」
指名・報酬諮問委員会について、2021年度の開催回数を6回と開示し、独立役員を議長とする運用を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、2021年度より、議長は独立役員である社外取締役といたします。」
指名・報酬諮問委員会について、2021年度から独立社外取締役を議長とする運用へ変更し、報酬決定プロセスの透明性を高めるとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、2018年度における指名・報酬諮問委員会の活動につきましては、4回開催し、取締役、監査役の指名に関する審議、及び取締役の報酬に関する方針、並びに譲渡制限付株式報酬制度に関わる審議を行い、取締役会に対して答申し、決定しております。」
設置された指名・報酬諮問委員会が2018年度に4回開催され、指名・報酬・株式報酬制度を審議し取締役会へ答申している。 - FY2018初出有価証券報告書
「役員の指名及び取締役の報酬に関する重要事項の検討を行い、その結果を取締役会に答申する指名・報酬諮問委員会を設置しております。」
役員指名と取締役報酬を検討し、取締役会へ答申する諮問委員会の設置を開示している。