Komori
鈴茂器工(6405)・施策再掲

欧州拠点の新設と販売店網の再編

FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2024前進FY2025-H1 – FY20252020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
ISEKI Franceを中核とする欧州ブランド・販売サービス強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「欧州は、前々連結会計年度より取り組んでいる現地事業者への需要の掘り起こしや販売店支援活動等の効果により製品需要の回復が進んでおり、売上高は概ね横這いで推移しました。」

    欧州での現地事業者への需要掘り起こし・販売店支援活動の効果と、製品需要の回復を継続して記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「欧州は、前々連結会計年度より取り組んでいる現地事業者への需要の掘り起こしや販売店支援活動等の効果により製品需要の回復が進んでおり、売上高は概ね横這いで推移しました。」

    欧州での現地事業者への需要掘り起こし・販売店支援活動と製品需要の回復を継続して記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「欧州は、ウクライナ情勢によるエネルギー価格高騰や供給懸念に伴う事業者への影響は継続しているものの、前連結会計年度より取り組んでいる現地事業者への需要の掘り起こしや販売店支援活動等の効果により、製品需要は回復基調で推移しました。」

    欧州で前連結会計年度から進めている現地事業者への需要掘り起こしと販売店支援活動が効果を示し、製品需要が回復基調となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「欧州は、ウクライナ情勢によるエネルギー価格高騰や供給懸念に伴う事業者への影響は継続しているものの、前連結会計年度より取り組んでいる現地事業者への需要の掘り起こし等の効果により、製品需要は回復基調で推移いたしました。」

    欧州で前連結会計年度から取り組む現地事業者への需要掘り起こし等が効果を示し、製品需要が回復基調となった。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「拠点の新設、販売店網の再編を通じて、現地大手事業者との市場拡大に向けた取り組みを推進。」

    欧州での拠点新設・販売店網再編による市場拡大策を継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「拠点の新設、販売店網の再編を通じて、現地大手事業者との市場拡大に向けた取り組みを推進。」

    欧州で拠点新設と販売店網再編を通じて市場拡大を図る施策を継続している。
  7. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「拠点の新設、販売店網の再編を通じて、現地大手事業者との市場拡大に向けた取り組みを推進。」

    欧州市場について、拠点新設と販売店網再編を通じて現地大手事業者との市場拡大を図る施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「寿司文化の海外浸透と海外販売網の展開」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1寿司文化の海外浸透と海外販売網の展開4回
  3. 2販売体制・顧客ニーズ対応営業の強化3回
  4. 3盛付けロボットによる盛付けマーケットの創造3回
  5. 4米国東部支店を含む海外販売活動3回
  6. 5高付加価値製品の開発2回
  7. 6人的資本経営・社員エンゲージメントの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鈴茂器工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
欧州拠点の新設と販売店網の再編|鈴茂器工(6405)の変遷 | Komori