Komori
タダノ(6395)・施策前進

ライフサイクル価値の向上

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020前進FY2022 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
商品の使用価値最大化によるライフサイクル循環14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「サービス力の強化では、資源循環型ビジネスの実現に向けて再生事業の拡充に取り組みます。また、既納製品の価値を維持・向上させるレトロフィット(後付け改造・強化部品)についても強化してまいります。」

    再生事業とレトロフィットを、既納製品の価値維持・向上および資源循環型ビジネスの具体策として継続・強化している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「サービス力の強化では、資源循環型ビジネスの実現に向けて再生事業の拡充に取り組みます。また、既納製品の価値を維持・向上させるレトロフィット(後付け改造・強化部品)についても強化してまいります。」

    ライフサイクル価値向上の手段として、再生事業とレトロフィットを明示し、既納製品の価値維持・向上に向けた施策を具体化した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「部品、修理、中古車等のその他の売上高は、407億7千7百万円(前連結会計年度比105.7%)となりました。」

    部品・修理・中古車等のその他売上高が、前連結会計年度比105.7%となり、ストックビジネスを含むライフサイクル価値関連の売上増加を通期で確認した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「国内外で引続き新モデルを投入し、販売価格の維持とストックビジネスに注力しました。」

    新モデル投入、販売価格維持、ストックビジネスへの注力を継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「5)ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を戦略として再掲している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「5)ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を戦略として再掲している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「5)ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内外で引続き新モデルを投入し、販売価格の維持とストックビジネスに注力しました。」

    製品・サービスのライフサイクル価値に関係する新モデル投入とストックビジネスへの取り組みを継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「5)ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を戦略として再掲している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「5) ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を戦略として再掲している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「5) ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「5) ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「5) ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「5) ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を中期経営計画17-19の戦略として再掲している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「5) ライフサイクル価値の向上」

    ライフサイクル価値の向上を新中期計画でも継続して掲げている。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「5)ライフサイクル価値の向上」

    製品のライフサイクル全体での価値向上を継続して掲げている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「5)ライフサイクル価値の向上」

    製品のライフサイクル全体での価値向上を継続して掲げている。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「5)ライフサイクル価値の向上」

    製品のライフサイクル全体での価値向上を戦略として示している。
一緒に動いた変遷

「№1商品の提供とラインナップの充実」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1№1商品の提供とラインナップの充実3回
  3. 2中期経営計画17-19の数値目標3回
  4. 3収益力のレベルアップ3回
  5. 4研究開発活動の継続3回
  6. 5指名報酬諮問委員会の設置3回
  7. 6欧州事業の早期黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タダノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ライフサイクル価値の向上|タダノ(6395)の変遷 | Komori