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タダノ(6395)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-27)では「再掲」

中期経営計画17-19の数値目標

FY2017に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-27。

21記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3後退FY2020 – FY2021その他FY2022前進FY2023 – FY20252017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「各指標の推移は以下のとおりです。項目 第74期 第75期 第76期 第77期 第78期 第79期目標 売上高 2,056億円 1,929億円 2,802億円 2,915億円 3,494億円 3,300億円 営業利益 52億円 71億円 183億円 237億円 185億円 300億円 営業利益率 2.6% 3.7% 6.5% 8.2% 5.3% 9.1% ROIC(投下資本営業利益率)0.9% 0.4% 3.0% 5.0% 4.2% 8.0% ROE(自己資本利益率)8.6% 1.4% 4.5% 3.6% 9.3% 9.5%」

    2025年度は売上高3,494億円で2026年度目標3,300億円を上回った一方、営業利益185億円、営業利益率5.3%、ROIC4.2%は目標を下回った。ROEは9.3%となり目標9.5%に近づいた。また、2026年2月10日に売上高4,000億円、営業利益250億円等の通期業績予想を公表した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「各指標の推移は以下のとおりです。 項目 第73期 第74期 第75期 第76期 第77期目標 売上高 1,860億円 2,056億円 1,929億円 2,802億円 2,915億円 3,300億円 営業利益 △41億円 52億円 71億円 183億円 237億円 300億円 営業利益率 △2.3% 2.6% 3.7% 6.5% 8.2% 9.1% ROIC (投下資本営業利益率) △2.1% 0.9% 0.4% 3.0% 5.0% 8.0% ROE (自己資本利益率) △8.6% 8.6% 1.4% 4.5% 3.6% 9.5%」

    中期経営計画24-26の2026年度目標に対し、2024年度は売上高2,915億円、営業利益237億円、営業利益率8.2%、ROIC5.0%、ROE3.6%となった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は目標である2,750億円を達成、並びに過去最高を更新しました。」

    中期経営計画21-23の売上高目標2,750億円に対し、2023年度は2,802億円となり目標を達成した。一方、営業利益183億円、営業利益率6.5%、海外売上高比率64.4%、ROIC3.0%は各目標を下回った。
  4. FY2022変則9か月実績を数値目標との比較表に追加有価証券報告書

    「売上高 1,884億円 2,279億円 1,860億円 2,056億円 1,929億円 2,750億円 海外売上高比率 48.5% 54.1% 49.9% 54.8% 67.2% 66.9% 営業利益 158億円 139億円 △41億円 52億円 71億円 275億円 営業利益率 8.4% 6.1% △2.3% 2.6% 3.7% 10.0% ROIC (投下資本営業利益率) 6.0% 4.1% △2.1% 0.9% 0.4% 8.0%以上」

    21-23計画の最終年度目標に対し、第75期の変則9か月実績として売上高1,929億円、海外売上高比率67.2%、営業利益71億円、営業利益率3.7%、ROIC0.4%を開示した。海外売上高比率は目標66.9%を上回るが、他の指標は目標を下回っている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「項目 第70期 第71期 第72期 第73期 第74期 第76期目標 売上高 1,737億円 1,884億円 2,279億円 1,860億円 2,056億円 2,750億円 海外売上高比率 43.8% 48.5% 54.1% 49.9% 54.8% 66.9% 営業利益 155億円 158億円 139億円 △41億円 52億円 275億円 営業利益率 8.9% 8.4% 6.1% △2.3% 2.6% 10.0% ROIC (投下資本営業利益率) 5.6% 6.0% 4.1% △2.1% 0.9% 8.0%以上」

    21-23計画の最終年度目標に対し、第74期は売上高2,056億円、海外売上高比率54.8%、営業利益52億円、営業利益率2.6%、ROIC0.9%となった。前年度の営業赤字・ROICマイナスから改善したが、目標との差は残っている。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、その進捗を計る指標として、売上高、営業利益、営業利益率、海外売上高比率、ROIC(投下資本営業利益率)を定めており、中計最終年度の2023年度(第76期)においては、売上高は2,750億円、営業利益は275億円、営業利益率は10.0%、海外売上高比率は66.9%(海外売上高1,840億円)、ROICは8.0%以上を、それぞれ数値目標として掲げております。」

    数値目標を開示していなかった20-22計画を21-23計画へ見直し、2023年度の売上高2,750億円、営業利益275億円、営業利益率10.0%、海外売上高比率66.9%、ROIC8.0%以上を新たに設定した。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「「中期経営計画(20-22)」の数値目標につきましては、現時点新型コロナウイルスの感染拡大が事業活動及び経営成績に与える影響により、適正かつ合理的な算定が困難であることから、開示しておりません。」

    17-19計画の最終年度実績を開示したが、20-22計画については新型コロナウイルスの影響を理由に数値目標を開示しない方針とした。17-19計画では売上高2,400億円等の目標に対し、売上高2,279億円、海外売上高比率54.1%、ROS6.9%、ROA5.5%となった。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に(赤い矢印に集中)」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んでまいります。」

    中期経営計画17-19の期間、基本方針および戦略体系を再掲しており、数値目標の変更は示されていない。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するために、3年毎に中期経営計画を策定しております。」

    3年毎に中期経営計画を策定する枠組みを再掲しており、17-19計画の数値目標に変更は示されていない。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現するために、3年毎に中期経営計画を策定しております。」

    3年毎に中期経営計画を策定する枠組みを再掲しているが、17-19計画の数値目標自体に変更は示されていない。
  11. FY2019最終年度予想を開示有価証券報告書

    「19年度(第72期)は機種別・地域別にばらつきがあるものの、海外需要が回復基調であり、連結業績予想を売上高2,000億円、営業利益175億円としております。」

    中期経営計画の数値目標を維持している一方、最終年度について売上高2,000億円、営業利益175億円の連結業績予想を開示した。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に(赤い矢印に集中)」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んでまいります。」

    中期経営計画17-19の期間、基本方針および9つの戦略を再掲しており、数値目標の変更は示されていない。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に(赤い矢印に集中)」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んでまいります。」

    中期経営計画17-19の期間、基本方針および戦略体系を再掲しており、数値目標の変更は示されていない。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に(赤い矢印に集中)」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んでまいります。」

    中期経営計画17-19の期間、基本方針および戦略体系を再掲しており、数値目標の変更は示されていない。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に(赤い矢印に集中)」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んでまいります。」

    中期経営計画17-19の期間、基本方針および戦略体系を再掲している。本 filing では数値目標表自体の変更は示されていない。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んでまいります。」

    中期経営計画17-19の期間、基本方針および戦略体系を再掲している。本 filing では数値目標表自体の変更は示されていない。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年度をスタートとする「中期経営計画(17-19)」は「『強い会社』に」を基本方針として、3つの重点テーマ実現のために、9つの戦略に取組んで参ります。」

    中期経営計画17-19の期間・基本方針・戦略体系を再掲している。本 filing では数値目標表自体の追加的な変更は示されていない。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「項目 平成32年3月期数値目標 平成35年3月期中間目標 売上高 2,400億円 3,000億円 内)海外 1,440億円 2,000億円 海外売上高比率 60.0% 66.7% 営業利益 360億円 500億円 営業利益率 15.0% 16.7%」

    平成32年3月期および平成35年3月期中間の売上高、海外売上高比率、営業利益、営業利益率等の数値目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「収益力のレベルアップ」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力のレベルアップ5回
  3. 2欧州セグメントの営業利益増加5回
  4. 3ソリューションビジネスへの取り組み5回
  5. 4№1商品の提供とラインナップの充実4回
  6. 5研究開発活動の継続4回
  7. 6欧州事業の早期黒字化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タダノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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