タダノ(6395)・施策前進
人財活用
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「指標 2024年度実績 2025年度実績 2026年度目標 管理職に占める女性労働者の割合2.4% 2.3% 4.0% 男性労働者の育児休業取得率58.5% 58.7% 62.0% 労働者の男女の賃金差異74.3% 75.6% 76.0% エンゲージメントスコア51.6 51.7 55以上」
人財指標について2025年度実績を更新した。男性育児休業取得率は58.7%、男女賃金差異は75.6%、エンゲージメントスコアは51.7となった。プラチナくるみん認定取得、障がい者・外国籍社員の採用強化、再雇用制度見直しも記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 2024年度実績 2026年度 目標 管理職に占める 女性労働者の割合(注)1 2.4 % 4.0 % 男性労働者の 育児休業取得率(注)2 58.5 % 62.0 % 労働者の男女の 賃金差異(注)1 74.3 % 76.0 % エンゲージメントスコア(注)4 51.6 55 以上」
女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異、エンゲージメント等について、2024年度実績と2026年度目標を開示した。年2回のエンゲージメント調査も継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「人財戦略に関する目標・実績 2023年度実績 2026年度目標 管理職に占める女性労働者の割合 2.5% 4.0% 男性労働者の育児休業取得率 41.4% 62.0% 労働者の男女の賃金差異 74.6% 76.0%」
人財活用について、2026年度を期限とする女性管理職比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異の目標と2023年度実績を初めて体系的に開示した。 - FY2022連結従業員数が4,589名から4,651名へ増加有価証券報告書
「従業員数(名) 4,651」
決算期変更後の2022年12月31日時点で、連結従業員数は4,651名となった。前連結会計年度末の4,589名から62名増加している。 - FY2022事業再生手続終了に伴う従業員数減少有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が485名減少しておりますが、主としてタダノ・デマーグGmbHとタダノ・ファウンGmbHの事業再生手続の終了に伴う人員削減によるものであります。」
連結従業員数は前連結会計年度末から485名減少し、主因は欧州2社の事業再生手続終了に伴う人員削減と説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「⑧人財活用」
20-22計画の8つの戦略の一つとして初めて掲げている。