Komori
タダノ(6395)・目標前進

ESG・SDGs推進

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20252020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「CO2総排出量(t)39,927 32,120 (参考値)売上高原単位17.51 9.19」

    2019年度比で2025年度のCO2総排出量は39,927トンから32,120トン、売上高原単位は17.51から9.19へ低下した。志度工場では太陽光パネル1,593kWを追加設置し、2025年7月に運転を開始した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「CO 2 総排出量(t) 32,453 29,673 (参考値)売上高原単位(注)3 14.23 10.17」

    2019年度比で2024年度のCO2総排出量は32,453トンから29,673トンへ、売上高原単位は14.23から10.17へ低下した。電動製品をTadano Green Solutionsとして展開している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「CO2総排出量(t) 31,436 28,723 / 産業廃棄物総排出量(t) 4,334 3,594」

    2030年のCO2・産業廃棄物削減目標を継続し、2019年度から2023年度にかけてCO2総排出量を31,436トンから28,723トン、産業廃棄物総排出量を4,334トンから3,594トンへ削減した実績を開示した。
  4. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループとして「2050年カーボンネットゼロ」を目指し、その過程として、「2019年度比で、2030年に事業活動におけるCO2排出量25%削減、製品におけるCO2排出量35%削減、事業活動における産業廃棄物排出量50%削減」を長期環境目標とします。」

    ESG・SDGs推進について、2050年カーボンネットゼロと、2030年のCO2・産業廃棄物削減目標を新たに数値化した。TCFD提言への賛同も表明した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「④ESG・SDGs推進」

    20-22計画の重点テーマとして初めて明示。2019年度のタスクフォース・役員討議を踏まえ、SDGs推進委員会とSDGs推進グループを設置し、価値創造モデルや各SDGsゴールへの貢献を検討する。
一緒に動いた変遷

「№1商品の提供とラインナップの充実」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1№1商品の提供とラインナップの充実4回
  3. 2研究開発活動の継続4回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と縮減4回
  5. 4中期経営計画17-19の数値目標3回
  6. 5人財活用3回
  7. 6グローバルで柔軟なものづくり2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タダノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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